こんばんは。パレスチナ・アマルの北村です。

 

ソーシャル&エコ・マガジンの「ソトコト」6月号にて、プロジェクトをご紹介下さいました。

 

 

99ページの「Readyfor 世界への扉」をご覧下さいませ。

 

 

掲載にあたり、尽力下さいましたみなさまに、お礼申し上げます!

 

パレスチナ刺繍の魅力をより広くお届けできるよう、チャレンジを続けています。先日、Sulafaの担当者アイシャから「(阪急百貨店で)Sulafaのパレスチナ刺繍が好評だったと聞いて、とても嬉しくて誇らしいです。日本は刺繍製品のgood marketなんですね。本当に素晴らしくて励みになります!」とのメッセージを頂き、私も嬉しく思いました。

 

第一目標金額に達成し、実質オンラインストアとホームページ作成代を得ることができました。ありがとうございます。
しかし、それだけでなくラスト・カフィーヤのブランドブックのようなパンフレットを作ることができれば、お客様にsulafaやパレスチナ刺繍の魅力を伝えるだけでなく、販路開拓のための営業ツールにもなります。そのために、少しでもネクストゴールに近づくことができれば。

 

引き続き、シェア拡散のご協力をお願いいたします。

 

【パレスチナ刺繍の魅力を伝えたい!ガザ難民女性300人の誇りを】

https://readyfor.jp/projects/sulafa-japan