こんばんは!期限まで残り二日となりました!!

『残り日数』が48時間をきりまして、一秒ずつ刻々と迫ってきて、緊張感が増しますね…!!

もうひとふんばり、最後まで頑張りますのでみなさんのご支援お待ちしております!!

 

いよいよ豆知識シリーズ、最終回です!!

本日は我らが劇団、『砂肝最強伝説』についてです!!

ここの文章は主に、先日していただいた取材をもとに作成しております。

 

 

劇団砂肝最強伝説

ふたりからのメッセージ

 

 完全に語感で決定したこの劇団名、その名の通り歯ごたえのある二人によって成り立っています。

『毎年一回はやろう。毎年やるけど、同じことは絶対にしない。』

 2年前に2人がこの劇団を立ち上げた時に決めたこと。劇団によって「私たちの劇団はコメディをします」「身体的表現をテーマにお芝居をします」などなど、色があると思います。砂肝最強伝説は敢えて「同じことをしない」というコンセプトで活動をすることにしました。

 

代表

平下拓実

『古典の作品の過去から今まで残る普遍的なメッセージを掘り下げ、そして見て下さるお客様にもそれを感じてもらいたい。』

 今回、演出と役者として『女の平和』をつくりあげています。半年以上前から古典をやりたいと思い、そして今回この作品を行うことになりました。いかにして2400年前からのメッセージを伝えるか、あの手この手を考え、試し、調整し、考え直し、再び試し、そして形が今、ようやくできてきました。でも、メッセージはなにか、とはお客様には伝えません。お客様にはぜひこの作品をみて、それぞれなにか感じ取ってほしいと思っています。

 

団員

両角眞太朗

『会場などの規模がこれまでよりも大きくなり、役者として求められることも変わって、挑戦となっている。』

 2年前の第1回公演から、主に役者をやっています。今回は、今までサークル外部で出会ったり共演したりした方との舞台で、砂肝の土俵で砂肝の役者としてみんなで作品を創りあげることになりました。一役者としてその人たちから受ける刺激は大きいです。そして今回は舞台も大きくなり、役者として求められることが去年・一昨年から変わって来ています。自分はどれだけできるんだろう、と考えながら演出の指示受けてこなしていく、大きな挑戦となっています。

 

 

 

以上で、豆知識シリーズを終了いたします!!

拙い文章ですが、最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます!!

残り二日はカウントダウンを頻繁に行いたいと思っていますので、どうぞ最後まで温かく見守っていてください。

そして、もしよろしければ周りの方にもぜひ私たちのこのプロジェクトや公演をおすすめしてください!!

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