私たちがチャレンジしていた「障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!」プロジェクト、皆様のお力添えで無事、プロジェクト成立いたしました。

★目標額80万円に対し859,000円、107%の達成

★支援いただいたスポンサー、代理購入を含めて89人の皆様

 

★このプロジェクトページへの「いいね!」が1,666人

★ツイートが101件。

多くの皆様のご厚意が集まり、私たちのチャレンジを実現させることがきます。

取り急ぎ、第一報の御礼をFacebook繋がりの皆様に申し上げます。

ほんとうにありがとうございました。

私たちの日々の活動は、こちらからご覧ください
生活支援センター「サンサン」Facebookページ

今回のプロジェクトを推進するメンバーをご紹介します。

★就労利用者メンバー
・松川 聡彦
・中やん
・米津 秀樹
・岩崎 友亮
・金倉 佑希
・黒木 浩晴

★職員
・豊嶋 早紀(就労 サービス管理責任者)
・三野 晃一(就労 職業指導員)
・他、サンサン職員メンバー


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2013年9月に3Dプリンター「UP! Plus」2台を導入し、10月に報道機関向け説明会を開催したところから私たちの活動は始まりました。





 

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