中さんが、先週から他のメンバーがスタートした「腕をゆるやかに固定」する補助具の3Dモデリングに入り、1時間もかけずに第一版の試作品データができて出力開始。もう一台の3Dプリンタでは、昨日、松川さんが仕上げたデータも出力しています。午後からは、藤川さんが高松養護さんとの連携の「水筒台」に、ご本人が希望している「クルマ」の造形を加える3Dモデリングに初挑戦!

 

 

 

 

新着情報一覧へ