ここまでご支援くださった皆様、心より感謝申し上げます。

 そして、このページに立ち寄ってくださった方、ありがとうございます。

 

 あと9日という期間で、残りの金額を集めることができるのか、正直、不安なところではありますが、この期間に1人でも多くの人に声を掛けていきたいと思います。

 

 皆さんは、「子どもたち接するとき、何を大切に考えていますか。」これは、ある研修で、参加者に事前に投げかけられた質問です。

 

この質問の1つの答えが、「さとにきたらええやん」には含まれていると思います。この映画から、伝えられる子どもたちの心の動きや大人たちが真剣に向き合う姿勢は、今、そしてこれから子どもたちと過ごす人へ私たちが伝えたい大切なメッセージです。

 

そして、今回の企画では、実際に様々な子どもたちや家族に向き合ってきた荘保共子さんのお話も聞くことができます。

 

皆さんが上記の質問の答えを見つけ、それぞれの場面で子どもたちに接することができたら、子どもたちにとって安心な場所が増えていくはずです。そんな社会に共感くださる方、ぜひご協力をお願いいたします。

 

質問などありましたら、petau@tokyo.ywca.or.jpまで気軽にご連絡ください。

 

1人でも多くの皆さんにこの企画が届きますように。

どうぞよろしくお願いします。

 

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