消費社会に足を踏み入れてしまった以上、カンボジアも経済を意識せざるを得ない。
どうせなら彼らが自ら消費社会に対峙し、経済を意識するべきだと僕は思う。
そうしないと先進国が放つ大きな波に簡単に飲み込まれてしまうだろう。
そんなカンボジアを僕は見たくない。

 

つづく

 

撮影:横田岳史

 

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