こんにちは、筑波大学体育会硬式庭球部2年の髙橋聖奈です。

この60日間のチャレンジも残り一週間となってしましました。

本当にあっという間です。

 

タイトルにもあり、昨日の渡邉からも報告がありましたように、第2目標である60万円を先日達成することができました!

この筑波大学MEIKEIオープンテニス開催に関しまして、ご賛同並びにご支援していただいた方々には、感謝しかありません。

多くの方からコメントをいただくのですが、毎回毎回とても励まされています。それと同時に、この応援や期待に応えて素晴らしい大会を開催させなければいけないという責任感も感じます。

 

今は、以前ご紹介した各部署ごとにそれぞれやるべき仕事をし、着々と開催に向けての準備が行われています。

 

先週末は高校生を対象としたワイルドカード大会が行われ、優勝した選手が本大会予選の出場権を獲得しました。

今週末には主に大学生を対象とした学生ワイルドカード大会が行われる予定で、さらにもう一人本大会予選への出場者が決まります。

まだまだ先だと思っていた大会開催日が、あっという間にすぐそこまで近づいてきていることをひしひしと感じます。

 

選手ファースト、また観客者ファーストの大会づくりには何が必要かを残された日数で可能な限り考え、実現できるよう実行委員のメンバーだけでなく筑波大学体育会硬式庭球部員全員で努力してきたいと思います。

 

このクラウドファンディングのチャレンジも残り7日となりましたが、まだ7日も残っているので、より多くの方にこのページを見ていただき、筑波大学MEIKEIオープンテニスという大会が行われようとしていることを知っていただきたいです。

 

掲載している写真は、今日の筑波大学体芸テニスコートの様子を大会期間中のトーナメントデスク周辺から撮ったものです。今日は雪が降り、閑散としていますが、大会期間中には試合を見に来た方々や売店、キッチンカー等で賑わうでしょう。素晴らしいプレーをする選手たちやそれを真剣に観戦する観客の方々の姿をイメージしながら、これからも私たちはがんばります。

 

 

 

長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

引き続き筑波大学MEIKEIオープンテニスをよろしくお願い致します。

新着情報一覧へ