皆さま、こんばんは!太田です。

 

クラウドファンディングもとうとう【あと2週間】。

 

これまで90名の方からご支援をいただき【1,365,000円(91%達成)】までくることができました!

 

 

みしぇう「応援コメント、全部紙に書き出して、貼りた〜い!」

一同「本当ありがたいよね(貼るのはないけどな)」

 

先週末のMTGで喜びを分かち合った、ひとこまです。

 

皆さまから頂いた言葉は、メンバー全員読んでいて、そのひとつひとつに強く勇気づけられています。

 

 

 

 

 

 

スペース的に3つだけのご紹介ですが、こんな泣けるコメントを続々頂いています…涙。

 

主にオンラインで活動してきた僕たちは、なかなかこうして応援の言葉を直接いただく機会がなかったので、本当に励まされています。

 

頂いたお気持ちを無駄にせぬよう、あと2週間、絶対に達成させたいと思っています。どうぞ応援のほどよろしくお願いいたします!

 

こちらの記事のシェアも、大歓迎です^^

 

 

 

 

さて、本日は掲題の通り「10万円リータンのライティング講座・企画の考え方講座」についてご紹介させてください。

 

こちらの講座では、これまで外部には出してこなかった「あり美ルール」という『やる気あり美』がコンテンツを生み出すためのルールについてお話しさせていただきます。

 

 

▼  やる気あり美のコンテンツ例①

坊さん座談会 〜仏教的にLGBTってどうか、聞いてきました〜

 

 

▼  やる気あり美のコンテンツ例②

【検証】やる気あり美のゲイ、ベビーシッター向いてる説

 

 

▼  やる気あり美のコンテンツ例③

短編アニメ/【確信】恋する10代LGBTヘ

 

 

人を惹き付けるコンテンツというのは、“おもしろさ”のあるコンテンツだとした時、“おもしろさ”は、刺さるような鋭さがなくてはなかなか成立しません。

 

痛快さがなくては難しい。

 

でもLGBT当事者(マイノリティ)の中には、配慮なく尖った言葉に傷ついてきた人がたくさんいます。

 

だから、この領域でコンテンツを作る上では、配慮に真剣になり、やわらかくまるい表現にこだわる必要も見逃せません。

 

僕らはずっと、その間にある「やわらかくて、とがっている」を探してきました。

 

そんな僕らが、活動して2年で見いだしてきた「使わない・あえてよく使う言葉や表現、その理由」について講座ではお話できればと思っています。

 

「悪気はなかったのに、怒られてしまった」「この表現で、こういう人が傷つくなんて知らなかった」そんな悲しいハプニングを減らせるのではないかと思っていますので、LGBT関連・マイノリティ関連・ダイバーシティ関連でのコンテンツ作りでお困りの団体様は、ぜひ一度ご検討いただけますと幸いです。

 

太田がこんな感じで話します

 

それでは、あと2週間、皆さま、何卒、よろしくお願い申し上げます^^

 

(明日は、またメンバーからのコメントを投稿予定です)

 

メンバー山田のコメントはこちらの記事に

 

太田尚樹

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