このプロジェクトも残り5日となりました。

地元の高齢者の方々からも続々支援をいただいています。

説明会を開催したとき、

茶封筒を大切に胸にしまってきてくれた高齢女性。

公民館カフェが開催される第3水曜日 
カレンダーに花丸をつけて毎月楽しみにしていたお手伝い。
無くなって半年経って寂しい思いをしていた時
公民館報に折り込まれたクラウドファンディングのチラシを見て
嬉しくて嬉しくて 待ちきれなくて 大切に胸に抱えてきたのだそうです。

そして今夜、最後のカフェで演奏してくれたバンドの
80歳を超えるサックス奏者からの電話がありました。

遅くなってごめん!まだ大丈夫か?間に合うか!
久しぶりに声が聴けて良かった!明日!行くから!

こんな人たちの 言葉や笑顔の一つ一つが
嬉しくて嬉しくて
こんな顔を もっともっと増やしたくて

きっと 必ず スタートラインに立つそう信じてこの5日を過ごします。
どうか最後まで ご支援・応援 よろしくお願いいたします。



 

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