菊田 有祐(17)

 

ICT機器は魔法の道具ではなく、鉛筆とノートに過ぎません。

その先を拓いていくのは自分の力です。

 

 

高校1年生。小学校6年生からタブレット、中学校ではスキャナとプリンタとパソコンによる支援を受ける。一部の高校でパソコン受験が認められ、入学後はパソコンでノートテイクしている。

 

 

 

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