代表の大崎です。
 
よさこいの踊りの練習が始まって、2週間が経とうとしています。
練習を真剣に取り組む姿を見てると、スタッフも更にステップアップせねばならないなと考え、先日、地元の消防署の職員の方にお願いをし、夏場に多い熱中症の予防やもしもの時の処置方法についていろいろとお話を伺ってきました。
 
高知で行われる真夏のよさこい祭りは毎年、熱中症で病院へ運ばれる人が多いと聞き、
熱中症の予防対策やいざというときの対処法などについて伺いました。
 
 
真剣に耳を傾けています。
 
 
メモも取りながらφ(..)メモメモ
 
まず最初に大事なのは予防!
熱中症にならないことが大切です!
そのためには、
①夏場に向けて体力をつけること。
②のどが渇く前に水分を取ること。
③水分と同時に塩分の補充も。
 
活動中の予防にはこんなことにも知っといたらいいですね↑↑↑
 
この他にも、心臓マッサージや応急処置の方法や、AEDの使い方なんかも学んできました。
 
 
 
踊り子さんが少しでも安心して、
思いっ切り踊っていただけるようにスタッフも万全の態勢で臨みたいとおもいます!
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