こんにちは!進行中のクラウドファンディングは目標の約8割となり、目標達成まであともう少しというところになりました。
今回は改めて、私たち「つくばけやきっず」のメンバーに
・つくばけやきっずに所属した理由
・ゆめ花火への意気込み
をインタビューしましたので、その内容を載せたいと思います!

 

花火を通して子供たちの夢を一緒に見上げられる、そんな企画に興味を持ち参加を決めました。普段はなかなか触れ合えないような幼い子供たちとも積極的に関わることができるところも魅力を感じています。子供たちの持つまっすぐで純粋な気持ちを感じながら、活動に取り組んでいきたいと思います。(所属: 医学類3年)

 

私は筑波大学の看護学類に所属しています。まだ1年生で、看護について学び始めたばかりであり、将来どのような看護師になるのか全く想像がつきませんが、子供が好きで、入学前から小児看護についてぼんやりと考える事がありました。そんな中、先輩方につくばけやきっずという組織があるという話を聞いて、将来についてしっかりと考える良い機会になる上、未熟な私でも、苦しい思いをしている子供たちの笑顔を作る手助けが出来るかもしれないと思い、つくばけやきっずに入らせていただきました。今回初めてゆめ花火の企画に参加させていただきますが、少しでも多くみんなの笑顔が見れたらいいなと思います。 (所属: 看護学類1年)

 

けやきっずに入った理由は、小児科にいる子供たちが楽しめるようにお手伝いしたかったから、また、小児科の子達と触れ合ってみたかったからです。
ゆめ花火への意気込みとして、絵を書いてくれた子供たちが目をキラキラさせるような素敵な花火鑑賞会にしたいと思っています! (所属: 看護学類1年)

 

単純に子どもが好きで触れ合いたい、ゆめ花火の企画を面白そうと考え、この団体に入りました。しかし、実際に小児病棟にお邪魔して、闘病中の子どもたちやそのご家族を間近で見て、少しでも闘病中の辛さを軽くできるように、お手伝いしたいという気持ちが強まりました。ゆめ花火で1人でも多くの方に希望を届けたいと考えています! (所属: 医療科学類3年)

 

このような私たちのゆめ花火への想いが実現できるよう、引き続き皆さまからのご支援をよろしくお願い致します!

 

 

 

※なお、写真は昨年2017年度のゆめ花火当日のもので、写真中の人物と文章を記載したメンバーは対応しておりません。ご了承ください。

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