● 体調が不調でも病児保育に移行の出来る保育園を

 

イメージ画像

 

有給は限られてる・大事なプロジェクトがある・休みづらい雰囲気...働くお母さんは、子どもの体調が不調でも保育園に預けなくてはいけない場面が沢山あります。

 

実際、「夜中に嘔吐しましたが、今は大丈夫なので連れて来ました」と逃げるように保育園に預け、お子さんは9:00のおやつで再度嘔吐....「熱はもう下がりました」と薬で一時的に熱を下げられ、薬が切れる頃に再度高熱が出る...という事は、例外でなく日常的に行われています。

 

NPO全世代の話は、このプロジェクトに関わっている母校の先輩から聞きました。「NPO全世代」が目指している、「体調が不調でも病児保育に移行の出来る保育園」は、お子さんにとっても無理なく過ごせ、保育士にとっても心強い物となると思いますので、応援したいと思っています。

 

<元幼稚園教諭、現役保育士 大崎晶子さん>

 

 

● 詳細の説明と寄付ページはこちら

 

新着情報一覧へ