ふれあい体験のヒヨコは、床や机の角に叩きつけられ、
場合によっては、くちばしや爪をもぎ取られ

肉食獣や猛禽類の餌になります。

やるのは、子供達に「優しく触ってあげてね」と言っている飼育員たちです。

冷凍でも売られています。

 

※この後、かわいそうな写真が続きますが、かわいそうなことをしているのは私たちではなく、私たちはこれを止めようとしているということにご留意ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ねずみたちは、生きたまま活マウス、冷凍され真空パックとして売られます。

「活妊娠マウス」とは、妊娠中のマウスのこと。子供が生まれたら生きたまま”エサ”とする用に売られています。

 

 

検索用ワードです。検索してみてください。

活ピンクマウス 活マウス 活妊娠マウス 餌用ヒヨコ

https://www.google.co.jp/search?hl=ja&authuser=0&biw=1198&bih=611&tbm=isch&sa=1&ei=3RXEW_xUg7bxBZTRp8AP&q=%E9%A4%8C%E3%80%80%E3%83%8D%E3%82%BA%E3%83%9F&oq=%E9%A4%8C%E3%80%80%E3%83%8D%E3%82%BA%E3%83%9F&gs_l=img.3..0j0i24k1j0i5i30k1l3j0i8i30k1l4.10892.13978.0.14544.16.14.2.0.0.0.318.1541.0j10j0j1.11.0....0...1c.1j4.64.img..4.7.1063...0i4i24k1j0i4k1.0.k7_6vtfMiNs

 

マウスやラット殺し方は、頚椎脱臼。首の付け根を持ち尻尾を勢い強く真っ直ぐ引く。失敗するともがき苦しみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

知らない人にとっては残酷で、無慈悲で、非倫理的な行為ですが、
収容所(動物園水族館)や収容所ファンはもちろん、爬虫類や猛禽類、両生類を飼育している人々にとっては当たり前です。

 

競馬馬や家畜も、収容所の ”エサ”です。

「動物好き」や「動物慰霊碑」を立てている人々が当たり前に行なっていることです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒヨコやねずみたち、その他

人間に利用搾取されるすべての動物たちは、尊厳を剥奪され、支配され、暴力を振るわれ、なすすべもなく死んでいきます。

たった一度の人生を。

 

わたしたちは、本当に未来永劫、こんなことをし続けるのでしょうか。

 

動物に権利が必要です。

なんとしても。

 

権利が無いから、人間たちに無茶苦茶されています。

文字通り、無法地帯です。

この領域では、動物愛護法など何の役にも立ちません。

 

我々 人間たちの暴走を止めるための、新たな法律が必要です。

法律を作りましょう。

 

 

動物を解放しよう。

 

 

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【写真撮影地 (動物園水族館調査【北日本編】より】

171013 野毛山動物園_公開

2 宇都宮動物園収容所(180403/栃木県)

11 釧路市動物園収容所(180412 北海道)

26 旭川市旭山動物園収容所(180430/北海道旭川市)

42 東北サファリパーク収容所(180520/福島県二本松市)

50 多摩動物公園収容所_1(180525/東京都日野市)

75 夢見ヶ崎動物公園収容所(180615/神奈川県川崎市)

78 恩賜上野動物園収容所(180619/東京都台東区)

他にもあります。

うまく隠しているところ、

客が入る前に片付けるところなどもあります。

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