はじめまして。私たちは日本モンゴル友好ハッピー協会と申します。

 

2011年の東日本大震災時には世界各国から多くの支援がありました。

中でも、モンゴルの自動保護施設「太陽の子ども達」で暮らす子ども達が、自分達の1カ月分の生活費全額を日本を義援金として寄せてくれました。自分たちの生活もままならない中、彼らの行為は国を超えての「心のやさしさ」や「人としての絆」を教えてくれ、子ども達の豊かで美しい心に大きな感動を覚えました。

 

このことをきっかけにして、日本モンゴル友好ハッピー協会は誕生しました。

当協会は、日本とモンゴル両国の文化・教育の交流により、相互理解をより一層深め、両国の友好親善を促進することを目的として活動しています。

 

 

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