今回の会議の開催においては、全世界から青年の参加を募りました。審査の結果選ばれた参加予定国は、アメリカ、インド、インドネシア、エクアドル、オランダ、カメルーン、韓国、ガーナ、キルギス、タイ、中国、チュニジア、日本、フィリピンの14カ国です。

 

世界中の地域からバランスよく参加者が集まったことによって国の特色の多様性を得ることができ、SDGs政策を考える上でとても良かったのではないかと考えております。

 

また、支援に関してのお願いですが、残り期間が2週間強となったものの支援金を順調に集めることができておりません。どうか皆さん少しづつのご協力お願い致します。

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