こんにちは。さいごまで家族の会です。

 

 

今頃・・・?ですが、セラピードッグについての説明をしますね。

昨年の6月に国際セラピードッグ協会代表の大木トオル先生をお招きして開催した

「セラピードッグ講演会」のフライヤーから・・・。

 

犬の持つ人間への忠誠心と深い愛情で、高齢者をはじめ、障がいを持つ方や病気(癌や精神)の治療を必要とする患者さんの、身体と精神の機能回復を補助する犬たちをセラピードッグと言います。セラピードッグたちが患者さんの心身の状態と向き合い、辛いリハビリに寄り添うことで、記憶を取り戻したり、動かなかった手足が動くようになるなど、多くの症例があります。   (国際セラピードッグ協会)

 

 

 

 

 

こんなに素晴らしいセラピードッグたちですが、実際に触っていただくのは

十分な訓練を修めた子だけです。だから、ちぃーはまだまだ・・・。

それにどんな小さな子(犬)であっても、直接膝には乗せません。

「え~、抱っこできないのぉ?」いえいえ、抱いたつもり・・・。

いえ、抱いていると錯覚させてしまうようなことができたりもするのです。

 

ちぃーの実習は、まだまだ続きます(ララと花子の訓練も…)。

皆様、応援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

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