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フェイスシールドを医療従事者へ配布したい

フェイスシールドを医療従事者へ配布したい
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

1,500

目標金額 1,770,000円

支援者
3人
募集終了日
2020年9月3日
3人 が支援しました
募集は終了しました
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プロジェクト本文

▼自己紹介

 

製造業に携わっている一般人です。

It is a commoner engaged in manufacturing industry.

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

この新型コロナウイルスのワクチン等のない状況で、自らの感染のリスクがありながら、感染者の医療看護に携わっているいる医療従事者の力になりたい思いこのプロジェクトを立ち上げました。看護する際に感染予防のフェイスシールド等、在庫がない為アルコール等にて洗浄し、再利用している事を知り、3Dプリンターにてフェイスシールドを制作して配布したいと思います。

神奈川大学経営学部 道用 大介 准教授や、大阪大学大学院医学系研究科の中島 清一 特任教授も3Dプリンターにて制作したデータ等も、利用可能な公開データとしてアップしており、それらの形状等を参考に使いやすいフェイスシールドを制作して配布したいと思います。

While the situation without the vaccine of this new coronavirus was at risk of own infection, I launched this thought project that wanted to help the healthcare worker who was engaged in the medical nursing of the infected person. When I nurse it, because it is out of stock, I wash it with alcohol and know that I reuse it and I produce a face shield with 3D printer and want to distribute face shields of the infection prevention.
I improve it as exhibition data available and I produce the face shield which it is easy to use in reference to those shapes and want to distribute the data which Associate Professor Kanagawa University Business Administration Department Daisuke Doyo and the Kiyokazu Nakajima specially appointed professor of the Osaka University Graduate School medicine system graduate course produced with 3D printer.

 

▼プロジェクトの内容

 

3Dプリンターにて制作するに必要なハードウェア、医療従事者の方々が再利用する為に洗浄している事から、アルコール洗浄も可能な材料を入手して、既に制作してある幾つかの3Dデータをもとに3Dプリンターにて制作します。

 

The alcohol washing obtains possible materials and, from what I wash because hardware necessary to produce it with 3D printer, healthcare workers reuse it, produces it with 3D printer based on some 3D data which are already produced.

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

3Dプリンターにて制作するに必要なハードウェア、材料を入手して、幾つかの3Dデータをもとに3D

プリンターにて制作して、新型コロナウイルスの感染者が多い東京医師会に取り急ぎサンプルを送付します。東京医師会の方々、医療従事者の方々に使用感等を確認して頂き、フェイスシールドを制作し、500個以上(最低限500個制作し、入手した材料で制作ができる限り制作)を窓口となっている東京医師会に送付。

 

I obtain hardware, materials necessary to produce it with 3D printer and produce it with 3D printer based on some 3D data and just send a sample to the Tokyo medical association with many infected people of the new coronavirus. I have various places of the Tokyo Medical Association, healthcare workers confirm usability and produce a face shield and send (I produce 500 minimums and produce it as far as I can produce it in the materials which I obtained) to window and the Tokyo medical association where it is more than 500.

 

 

 

 

 

 

プロジェクト終了要項

寄贈するもの    
フェイスシールド

寄贈個数    
500個

寄贈完了予定日    
2021年3月27日

寄贈先    
公益社団法人 東京医師会(寄贈することを同意済み)
URL:https://www.tokyo.med.or.jp

その他    
着手予定日:2020年8月1日
 ・フェイスシールドの製作について
 生産能力:1個/1時間
(予定。機械の処理能力及び材料、完成品の仕上がり、設定方法による。機械は今後納入予定。機械の在庫がある場合、実働10日で納入)

 技術上の問題点:技術上の問題点は特に無し。製作用データは3パターン準備済み。医療従事者から見た使い勝手がわからない為、何パターンか東京医師会に送付して使用感等意見を頂き、形状見直しが有れば、修正して、量産化

 製作環境の衛生環境の確保手段:自宅内の1室で作業。製作する対溶剤性の材料は特に湿気を嫌う為、室内で製作し、メーカー推奨のドライボックス内で材料を保管しながら製作

 品質:フェイスシールドに関する外部法規制は特に無し。製造品質については、対溶剤性の強いPETG材(一般名称:PET、例:ペットボトルの材料)を使う。出来上がり品質についてはマシン能力に依存する為、出来上がりが綺麗との報告があり、(海外の3Dプリンターの雑誌:MAKE紙),アウディ社でも採用されている3Dプリンターを選定

仕入先:楽天市場
仕入先の状況:仕入先選定済み
(仕入先との取引実績の実績:あり(本業でも3Dプリンターを使用しており、本業用の3Dプリンターの材料の調達で実績あり)

■材料の仕入れについて
・仕入先:決定済み
・仕入れの状況:未定
まだハードの納期も確定していない為、未定です。
仕入先には材料名を連絡済み
・仕入先との取引実績の有無:本業にて、取引実績あり。

プロジェクトの詳細をひらく

プロフィール

リターン

500

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3Dプリンターにて制作したミニチュアのフェイスシールド

東京医師会に配布した同形状のミニチュア版を3Dプリンターにて制作したストラップをプレゼント。

※コロナウイルスの影響によりプロジェクトもしくはリターンに延期や遅延が発生する可能性があります。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

プロフィール

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