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保護犬や保護猫、そして人も笑顔になるパークを創りたい!

HappyHelperいぬたま

HappyHelperいぬたま

保護犬や保護猫、そして人も笑顔になるパークを創りたい!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月22日(月)午後11:00までです。

支援総額

437,000

目標金額 1,100,000円

39%
支援者
37人
残り
36日

応援コメント
岡 順子
岡 順子5時間前何時も応援してます。頑張ってくださいね🎈何時も応援してます。頑張ってくださいね🎈
Mari Ohta
Mari Ohta14時間前和誇さん、いつも応援しています。身体壊さないようにしてくださいね。 Twitterには投稿されないのですか?もしされたら拡散します。和誇さん、いつも応援しています。身体壊さないようにしてくださいね。 Twitterには投稿されないのですか?もしされたら拡散…
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月22日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

▼自己紹介

「田舎と言う緑溢れる静かな自然を生かし、

   人も犬も癒され、

     自然と笑顔に溢れる場所を作りたい」

 

山口県山口市徳地と言う過疎地で、保護活動をしております、

任意団体HappyHelperいぬたま

代表 レイノルズ和誇と申します。

 

私自身が犬達と田舎に移住してかれこれ10年の月日が経ちました。

広い敷地で遊ぶ犬達の姿に癒されながら、

さまざまな創作活動や愛護活動をさせて戴き過ごしております。これまで、保護犬を自分の家族として迎え、その後預かりなどをして、今はメンバー10人に支えていただき活動をしています。

この年齢になるまで、さまざまな職業

(ウエイトレスやペットサロン、デパート店員や溶接作業員など)に関わらせていただきましたが、犬達と洋裁は切り離そうとしても切り離すことが出来ず、現在に至ります。

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

今巻き戻して考えれば、20年前作業場で働いていた時に、犬を迎えよう!と市役所へ行き、雑種の子を迎えた事からが始まりです。

初めての私の犬 大和。

 

この子を迎えて私の人生は変わりました。

本当に難しい子で、極度の怖がりな子でした。

私はこの時に、犬の気持ちを考え始めれた様な気がします。その後、何年も経ち県内の団体様に所属させて頂き、さまざま事情や背景がある犬達と深く接しました。

飼い主が居ない犬や問題がある犬と触れ合う度に、もし仮に収容所に行く前に相談する窓口や、問題に対して心の叫びを聞く場所があれば人と犬との関係は壊れずに済んだのではないか?とも思いました。

シニアになって持ち込まれた子や、なんらかの事情があり見捨てられた子、または野犬の子、

人に危害を与えてしまった子。本当にそれぞれ背景があり、人が作り出した背景は犬達が鏡の役割をするかの様に、見せてくれます。


この子は田舎に迎えたことにより

楽しく遊び


この子はセンターへ持ち込まれた子ですが

 

こんな風に生き生きとし

 

この子は怪我をして皮膚病もありましたが

 

こんな気持ちの良い表情をし

 

暴れん坊すぎたこの子は

 

  

こんな笑顔になり

 


土や草木の香りや太陽が、この子達にエネルギーを与えてくれ、目一杯に犬らしく遊んだり出来たからだと思います。

出会った犬達が、今の私を創り上げてくれたのだとも感じています。

 

もし、こんな風に飼い主さんと過ごしていたら

きっとより良い関係で、きっともっと深く

絆が出来ていたのではないかといつも感じていました。

 

もっと、自分の犬を知ってもらう場所を

創りたいと思ったのが今回のプロジェクトを立ち上げたきっかけです。

 

以前から空き地や広場などを探していたのです

が、理想的な場所を見つけ、ダメ元で地域の方に相談し、ありがたい事にお話しがトントンと進み行政より約4000㎡ある小学校跡地をお借りさせて頂く事になりました、みんなで頑張って草刈り、地元の方の協力もあり、完璧ではないですが、だんだん形になって来ましたが、今現在は建屋やフェンスも無いのですぐさま犬や猫を一時的保護することが出来ません。

 

 

こちらが草刈りを始めた頃のパークです。

 

 

今、随分スッキリしました。

 

 

自分自身に負担になるほどの頭数を救う事も出来ませんが、一時的に飼育する最低限の場所を持ち、全てのストレスを吐き出さしてあげて、

色々な事を学び新しい家族を探す事が理想です。

躾とは言えませんが、心の通い合いや、深く関わる事をしてゆきたいと思います。

 

犬達を保護しても、仮に問題行動があれば

新しい家族に迎えられても、もしかしたら

また不幸になる事があるかも知れません。

生き物は時に、暮らしを追い詰めたり

精神的に追い詰められたりする事もあります。

 

せっかく迎えた犬が問題を起こしたり

精神や生活を追い詰める様になれば

飼い主様自身のメンタルも壊れます。

こんなはずじゃなかったと思われない様に

そうならないように、人生も犬生も

幸せに暮らせるような形が理想だと思います。

 

飼い主さんが楽しいと感じれて喜べば、

パートナーの飼い犬も喜びます、

それを想像するだけでも

本当に嬉しくなります。

 

少し話は逸れてしまいますが、以前アメリカへ渡米した際に、SPCAを視察した際、余りにも日本と違ったことは衝撃的でした。 まず1番は、スタッフ皆さんが楽しくしていてとても明るい感じを体感しました。悲壮感に溢れるものが何一つ無く居心地が良く、犬達の背景をも吹っ飛ばされている印象を受けました。このポジティブ面は、活動していく中で取り入れたいです。 

 

悲壮感を人間が抱き、その気持ちの中で

犬や猫を育成、または、お世話をするのではなく

希望や夢をもち前向きに保護や譲渡に繋げたいのがHappyhelperいぬたまのスタンスでもあります。

 

コロナにより人の生活スタイルも変わりましたが、いつ収束するかを待ち苛立つよりも、

この起こってしまっている現実の中で

本当の幸せを見つけ、気持ちよく生き抜いていきたいのもございます。

 

私達も1個人の集まりなだけで、ずば抜けて何かが勝る、または何か特殊な技能があるわけでもなくで、何かがしたい!と思い集まった形です、これからは何かがしたい!と同じように思って下さる方々とも繋がる場所にもしたいと思います。

 

 

こんなにカチコチに固くなった子達の

表情が少しでも柔らかくなる様に、、

 

Photo by / Teruhisa Tajiri 

 

こんな風に柔らかい顔になり

安心して暮らして欲しいと願うばかりです。

 

小さな時に心を閉ざしてしまう子、または

閉ざしてしまった子達が動物らしく

生き生きと、自信を持って暮らして欲しい

そんな私達の願いにブレはありません。

そこには、同じ気持ちで迎えてくださる

皆様のお力が絶対的に必要で、譲る側と迎えてくださる方との親密な関係や信頼が大切になります。その為には気持ちが通い合う場所が必要だと常々感じています。

 

そして

猫はも犬よりさらに相談が多く、

子猫シーズンでは大変な数の相談がありますが、スペースも無く引き受ける事が出来ません。

出来ないで済むならまだしも、

相談者様が諦められたら

また野良猫が増え赤ちゃんを産んでしまいます。

相談者の方のご協力が大変大きな力になります。

 

 

2年前にご相談いただいた

無人ゴミ屋敷多頭猫問題では

次から次へと赤ちゃんが産まれていました。

 

 

目が潰れている子もいました。

 

  

子猫なのに、既に野良猫化していました。

 

 

こちらは今進行中の多頭飼育現場

 

 

 

この子は野良猫が赤ちゃんを産みましたが

大きな怪我をしていました。

 

 

 

行き場がない猫達を保護しても、検査に連れていくと猫エイズの子も沢山います。エイズキャリアがある子達は、お見合い会でも、なかなかお声がかかりづらく残ってしまいます。好きでなった病気ではないのに、、不憫で仕方ありません。

運命だから仕方ないと言われる方もいるかも知れませんが、命に不公平があると言う現実を見たら「何かできるかも知れない」私達にとっては耐えられません。
 

ご紹介差し上げた、犬や猫達が私を動かしプロジェクトを立ち上げるきっかけとなりました。

 

ある場所の中で、相談者様と

お話が出来て、なおかつ、一緒に社会問題に取り組める事が理想です。

 

その中で犬や猫達が安心して過ごせ、また、猫エイズキャリアの子を迎えたい方々の為にもこのプロジェクトを通し成功したら、猫達が過ごせる場所も作りたいと思っています。私達は物凄い実績があるわけではないので多くは望みませんが、いつかは!と言う気持ちは常に間違いなくございます。

 

 

自分達の力でコツコツと草刈り、

あと地域の方々の助けがあり伐採も出来ましが、次なるステップはフェンスの設置や、

建屋の設置や水道も通ってないので水道の設置もあります。本当に沢山の設備をあげればキリがないくらいです。

 

まずは小さなスタートですが、最初の肝心な

フェンスと建屋は大掛かりな事になり

力不足、資金不足の為前に進まない為、今回厚かましくも皆様からのお力をお借りしたいと思いました。

 

小さな団体ですし、未熟です、信頼性がない事も充分承知の上でのチャレンジです、自分達が好きでしている活動でもありますので、お願いするのは筋違いだとも思います。

ですが、

人は高齢者の方々にヘルパーさんがいて、支えられたりしているのと同様に、人が動物を支えれる世の中になる様に、ただの動物好きと言うより、環境の問題として考えるべきではないかと思い、

1人でも多く共感してもらいたい!

動かなければ何も変わらない!

と思い、勇気を出してこのプロジェクトを立ち上げました。

 

 

▼プロジェクトの内容

 

●建屋を一つ購入

●フェンスを作る

 

現在の状況は、

小学校の跡地を沢山の方々のご協力もあり、

お借りすることが出来ている状況ですが、 

建屋を建てる事が資金不足の為できていない状況です。

 

広い敷地を生かし最低限必要な、犬達が走り回れるフェンスと、これからこの敷地を拠点として活動していく上で運営していく為に、創作活動(ドネーションカンパニー)も組み込むつもりですが、作業場となる建屋も力不足の為ございません。

 

犬達にはフェンスを作り、人見知りがある犬や

ストレスを抱えた犬が、思う存分に走り回り

飼い主様と良いコミュニケーションを保ち、

飼い主様もストレスフリーになっていただきたいと願っています。

 

 

※保護団体一時飼育場所としての使用となり特別な申請は必要なく、保護頭数もゆとりのある保護を目指すために、何十頭も置かないので動物取扱業は不要であると回答を得ております。

 

※ランについても、飼い主様の観察の上での使用となるため、特別な資格等は不要とのご返答を行政より頂いております。

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

 飼い犬は飼い主の鏡で、飼い主さんが楽しければ、飼い犬も楽しくなる。と、私は思います。

 

 山口県のセンターに収容されている犬や猫達を、スピードは遅いですが、一頭一頭と向き合い精神的にも、金銭的にもゆとりがある保護をしたいと思っています。

 

皆様からのご支援に頼るばかりではなく、これから自分の為にも創作活動などで賄える様に、ドネーションカンパニーを起業して運営していく事を考えています。

 

ドネーションカンパニーでは創作した作品の20%を寄付として組み込み販売を考えています。

 

オリジナルの作品ご紹介

 ドネーショングッズ製作作業場

手作りの物を通して、

心行き交う事が出来る場所にしたいです。

 

●犬の首輪やリード オーダーで製作

 

 

●手描きTシャツ オーダー

 

 

 ●芸術 アート 展示アトリエ

絵の展示を通して、

犬や猫達の気持ちを言葉に変えて

啓蒙活動をする場所や作品などが展示出来る場所にしたいです。

 

●犬の絵 オーダー

Photo by/ Teruhisa Tajiri

 

 

 

●犬のお人形 紙粘土

 

 

 

●特注オーダー 頭巾製作

オンラインで販売している物ですが、

製作する為の作業場にしたいです。

 

以上が今の

私が出来る事です。

 

これからは、今できる事を取り組みながら

次の夢を実現したいと思っていますので

どうぞよろしくお願い致します。

 

●ドッグラン

広く伸び伸びした環境で、コロナ禍の中

ストレスを発散、人もリフレッシュ出来る場所主に他の犬などが苦手な子、人を怖がってしまう子などがゆっくりと安心し、土や草の香りを存分に楽しんでリセット出来る場所に!

 

●地域に貢献

過疎地となる徳地にはさまざまな素晴らしい場所があります。そちらを紹介させて頂いたり。

もし出来るのならば、一人暮らしの方々の助けになる活動もしてゆきたいです。

 

●これからの移住者の方々へのモデル

田舎暮らしを考えてらっしゃる方々と

色々な形でディスカッション出来きる場所にしたいです。

 

●国際文化交流も含め、海外から日本で暮らしている方々で、動物が好きな方が癒される様な場所にもしたいです。

 

お願い事ばかりで本当にすみません。

初めての挑戦で、文章も読みにくく、

見にくいですが、最後まで目を通して下さりありがとうございます。

是非ご協力していただけたら、

もっと1ステップ上がり頑張りたいと思います!どうかよろしくお願い致します。

 

 

最後となりましたが、このプロジェクトを始める事を何人かの里親様にお話しをし、温かいメールをいただきました。

お時間ございましたら、可愛い子達を見てくださいませ。

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こんぶママさんより

2016/1/31山口へ家族で移住し、

こんぶは半年程して迎えた新しい家族です。

私は山口での新生活を迎える時、

必ず犬と生活したい!!と思っていました。

犬は私にとって憧れの存在であり、

きっと

大きな喜びを与えてくれると思ったからです。

初めて会った時から、

すぐに私にも家族にも家にも慣れてくれ、 

前から居たじゃ〜ん!くらいの落ち着き感が出ていました(^^)この人懐っこさ、

人間に対する信頼感は、

過酷な環境から保護し、

沢山の愛情を注いでくれたボランティアさん達のお力だと思います!!

その命のバトンを受け継ぎ、 

出逢えた奇跡に感謝し、毎日の癒しと喜びを、、心からありがとう、こんぶ。

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クロちゃんママさんより

 

Happyhelperいぬたま   

代表 レイノルズ和誇様

 

 

2015年2月、山口県から縁あって京都の我が家に来てくれた“クロ”ちゃん。

メール写真のお見合い(一方的な)だけで即お迎えに!クロちゃんがもたらしてくれた幸せ。

手作りご飯を美味しそうに食べてくれる幸せ。

尻尾が徐々に上がってフリフリしながらの散歩の楽しさ。

孫達の荒々しいナデナデや髪の毛ギュッを我慢して、じっとしている優しいクロちゃんに感激。

犬が怖かった孫が「クロちゃんなら大丈夫!」って言ってくれてホッと一安心。

今まで病気ケガ無しのクロちゃんに感謝。

何より、「おいで!」の声にちゃんと応えてくれることの幸せ。

以上、

クロちゃんがいることに感謝しながらストレスのない日々を、これからも過ごしていきたいと思います。

 

 

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フランキーママさんより

 

 

Happyhelpeyいぬたま様いつもありがとうございます。わたしはHappyhelpeyいぬたま様がFacebookで投稿されてた子猫のプリンスフランキーにひとめぼれし、2021年2月11日にトライアルさせてもらいそのまま里親にさせてもらいました中野里美と申します。

わたしは猫は大の苦手でした。

触れることなんて在りえないくらいでしたが・・・・ニャンコと触れ合うチャンスがあり、少しずつニャンコの可愛さを知ってきたかなぁ・・・という時にプリンスフランキー君のFacebookの投稿で迎えたい!!

という気持ちが大きくなり、 その投稿から1週間後にはうちに迎えてました(笑)

ニャンコとの生活はすべてが初めてでわからないことばかりの連続ですが、 

フランキー君はすごくお利口さんで大人しく、

とてもかわいい子です。

フランキー君の一人遊びが始まると85歳の父はニコニコ笑顔でずっとフランキー君の一人遊びを見てます。

運動会が始まると

父はとても喜んで笑っています。

フランキー君を迎えて

2か月後に野良ちゃんで多分、

フランキー君と同じ年だろうと思われる黒猫ちゃんを保護しましたが、その子にもやさしく、

唸られても唸られても、

ぼくちゃん。いい子だよ。優しいよ。

お友達になろーよ。と言っているような感じで唸ることもなく、黒猫ちゃんに接してくれました。

 

黒猫ちゃんが欲しがるものはいつも「どうぞ」と譲ってもくれます。

ベットも爪磨きも(笑)ぼくちゃんもしたいなぁ・・・いいなぁ・・・というお顔で見てはいるけれど無理やり取り上げることもなく、

絶対に譲ります。妹がよく言います。

野良だったフランキーを保護してくれ、

育ててくれたわこさんのご主人様を見習って、

きっとレディーファーストなのよと(笑)

先住犬のパルのことも最初から大好きでした。

本当に本当にいい子で、初めて迎えたわたしはフランキー君で良かったと心から感じてます。

 

フランキー君と出会わせてくれたことに心から感謝しています。大怪我をしてたフランキー君を保護してくれてありがとうございました。

もし、保護してもらってなかったら寒い寒い冬を生き延びていられたのか?

どうなっていたのか?

今でも考えます。

フランキーが今こうやってわたしの家族として一緒に暮らせていられるのもHappyhelpeyいぬたま様が保護してくれたからでこそです。本当に本当にありがとうございました。

これからも命をつなげる大切なことを大変なことでしょうが、幸せになれるように繋いで行ってください。微力ではありますが、わたしもお手伝いできたらと思ってます。

 

本当に本当にありがとうございます。中野里美そしてプリンスフランキー

 

Photo by/Satomi Nakano 

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どんべえママさんより 

 

 

28年4月9日に柴犬どんべえくんが我が家に来て早5年が過ぎました。

当初から噛みます、と聞いていてその行為はきっと恐怖心からだろうなと思いました。

心を開いてくれるまで長い時間がかかる事も噛まれることも覚悟で (^-^;)

愛情をたくさんかけて育てたいと思いました。

体を触らせてくれること、

雷や花火など怖い時にひっつき甘えてくること、手から直接食べさせれること、

肉球のマッサージ…など。

出来るようになるまで、約3年かかりました。

俺に触れるなよオーラ!を出してる割には 歩きながらプップップーとすましておならをしたり、朝起こす寝起きが悪くふてぶてしく散歩に出たり(人間と一緒 笑)ボール遊びをしても見向きもしなかったり、私の足を平気で踏んだり、ドライブで窓から風景を見て?!

風を感じたり、

トランクに乗りこむ時は自分の体重と距離感がわからず手前でずり落ちたり日常で笑えることがたくさんあります。  

みんなから可愛いね!と言われることも嬉しくてとても幸せです。

 

どんべえに出会えてよかった(^ー^)と私たちが感じて毎日を過ごせてます。

そしてどんべえも同じ気持ちでいてくれたらいいな、と思います。

大切に引き渡してくれた保護団体の方にも感謝です。今も同じ動物病院に通ってます。大好物の焼き芋と納豆で元気に長生きしてほしいと願ってます。

 

 

 

 

 

 

【プロジェクト終了要項】

●オープン完了予定日    
2022/5/5 木曜日10:00~

●建築・改修場所    
山口県山口市柚木

●建築・改修後の用途    
※人慣れしてない、または怖がりな犬達が運動できる広場
※迷子の犬などを一時的に動物を保管する場所
※運営するにあたり創作活動の作業場所
※市内や県外から過疎地に来ていただき自然に癒される場所として発信し、地域活性化に努める

●その他    
箇条書きにすれば
※地域貢献
※動物愛護活動
※国際交流

 

プロフィール

HappyHelperいぬたま

HappyHelperいぬたま

山口県山口市徳地と言う田舎で細々と犬猫の保護活動をしております。まだまだ未熟ではありますが、大切な小さな命達を尊重し、幸せに繋げています。 犬と関わりながら、洋裁の仕事を20年間続けて参りました。 メンバー約10名と小さな団体ですが、頼りない代表として、毎日奮闘しています!よろしくお願いします。

リターン

3,000


ありがとうメール

ありがとうメール

お礼のメールを送らせて頂きます。

支援者
9人
在庫数
60
発送完了予定月
2021年12月

5,000


感謝のメール

感謝のメール

こちらもありがとうございますメールを送らせて頂きます。

支援者
9人
在庫数
48
発送完了予定月
2021年12月

10,000


手描きのポストカード

手描きのポストカード

手描きのポストカードを送らせて頂きます。

支援者
17人
在庫数
8
発送完了予定月
2021年12月

30,000


ドネーションTシャツ

ドネーションTシャツ

自分達がプリントしたTシャツを贈らせて頂きます!

支援者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2021年12月

50,000


ドネーションTシャツ+バック

ドネーションTシャツ+バック

ドネーションTシャツとバックのセットを贈らせていただきます!

支援者
2人
在庫数
完売
発送完了予定月
2021年12月

完売しました

プロフィール

山口県山口市徳地と言う田舎で細々と犬猫の保護活動をしております。まだまだ未熟ではありますが、大切な小さな命達を尊重し、幸せに繋げています。 犬と関わりながら、洋裁の仕事を20年間続けて参りました。 メンバー約10名と小さな団体ですが、頼りない代表として、毎日奮闘しています!よろしくお願いします。

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