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8万食の給食でスラム地区の不登校のエイズ孤児をゼロにしたい

小山えり子 (NGOニバルレキレ)

小山えり子 (NGOニバルレキレ)

8万食の給食でスラム地区の不登校のエイズ孤児をゼロにしたい
支援総額
1,257,000

目標 1,000,000円

支援者
74人
残り
終了しました
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2014年11月08日 12:28

エイズで親を失うということ。

こんにちは。エイズ孤児のことを少し。

 

セチャバセンターにいる子ども達は、親を失う前からお母さんやお父さんが病気で弱っていく姿を見て育ちました。

 

エイズという病のせいで差別される場面を見た子どももいます。

自分がいじめられる場合もあります。

エイズによる心の痛みや、親を失う悲しみを幼い子ども達が体験しています。


その悲しみの中、子どもらしく遊び、楽しく学ぶことを忘れてしまうことも多いのです。
 

エイズ孤児は学業でドロップアウトしやすいとも言われています。

南アフリカでは、日本でいう小学1年生のときから落第してしまう場合があります。

そういう事態を少しでも減らすよう、センターでは学校の先生たちとの連携をとても大切にしています。

 

 

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リターン

3,000円(税込)

●エイズ孤児の描いたイラスト入りサンクスレター
●アフリカンビーズのレッドリボンバッジ

支援者
45人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

●エイズ孤児の描いたイラスト入りサンクスレター
●アフリカンビーズのレッドリボンバッジ
●サポーターの方の働く福祉施設で作った手作りお菓子の箱詰め
●サポーター認定証(エイズ孤児の写真とメッセージ入り)

支援者
19人
在庫数
制限なし

30,000円(税込)

●エイズ孤児の描いたイラスト入りサンクスレター
●アフリカンビーズのレッドリボンバッジ
●サポーターの方が作成販売しているイタリア産オリーブオイルなどを使ったオーガニック石鹸(5000円相当)

支援者
9人
在庫数
制限なし

100,000円(税込)

●エイズ孤児の描いたイラスト入りサンクスレター
●アフリカンビーズのレッドリボンバッジ
●全国巡回した写真パネルの表にお名前を入れてセチャバセンターの壁一面を飾ります。

支援者
3人
在庫数
14

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