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8万食の給食でスラム地区の不登校のエイズ孤児をゼロにしたい

8万食の給食でスラム地区の不登校のエイズ孤児をゼロにしたい

支援総額

1,257,000

目標金額 1,000,000円

支援者
74人
募集終了日
2015年1月9日
74人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
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2016年04月09日 15:39

①お金の使途の報告 ②子ども達の新しい部屋

皆さん こんにちは。 桜満開の春ですね。 新しい生活を始められた方も多くいらっしゃることと思います。 笑顔で花吹雪を見上げている子どもたちに心が安らぐ日々です。 南アフリカ…

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2015年11月15日 22:04

南アフリカ 現地報告(6)

皆さん いかがお過ごしですか? 秋も深まってきました。 いろいろな悲しいニュースが起きています。 小さな自分の手の中の絆を大切に暮らしていきたい、そう思いながら。 今日も少…

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2015年11月02日 20:54

南アフリカ 現地活動報告(5)

皆さん こんにちは。 今日は関東圏は 天気予報どおりの冷え込んだ1日となりました。 前回の投稿から1ヶ月、現地活動報告がまだ5回目・・・もっと現場を伝える努力をしなくてはだ…

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2015年09月07日 21:17

南アフリカ 現地活動報告(4)

天候不順の日々が続きますが、皆さん変わりなくお過ごしでしょうか。 セチャバセンターは先日ご報告させていただきましたように、無事に目標どおり250人のエイズ孤児たちがセンターを訪…

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2015年08月23日 15:42

7~8月の南アフリカ  現地活動報告(3)

皆さん こんにちは!! 活動報告に間が空いてしまい本当に申し訳ありませんでした。 今年の猛暑で体調を壊された方がいらっしゃらないことを願っています。 私の方ですが、前回新着…

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2015年03月15日 23:25

~2月の南アフリカ~ 現地報告(2)

皆さん こんにちは。 震災から丸4年が過ぎ、ニュースではまだまだ復興までの遠い道が報道されています。私たちの活動では都内では福島からの広域避難者の方の心のケア活動を行ってお…

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2015年03月01日 20:41

御礼の発送について

皆さんこんにちは。 昨日【10,000円】の応援をしてくださった皆様へのお礼を発送させていただきました。 サンクスレター・サポーター認定証・ビーズバッジの他、メインとさせて…

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2015年01月09日 18:00

これからも一緒に。

皆さん こんにちは。 温かなご支援本当にありがとうございます。 今回のプロジェクトも残すところ5時間となりました。 たくさんの方の支えによって、100%を達成することができ、そ…

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2015年01月08日 16:12

みんなが本気で生きる場所へ

やっと写真がアップできるようになりました! いよいよ私たちのこのプロジェクトも明日の23時までとなりました。 今回は私たちが子どもたちに伝えている、日本で活動のお話をさせて…

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2015年01月04日 22:57

エイズ孤児の涙。

ずっと涙を見せない女の子だった。 ママのお葬式の日も。 おばさんのお葬式の日も。 おばあちゃんのお葬式の日も。 パパもエイズだった。 今はママの妹が育ててく…

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2015年01月03日 22:20

感謝をこめて。新年おめでとうございます。

2015年になりました。 皆さん年末からお正月はゆっくりできましたか? お仕事だった方もいらっしゃることと思います。それぞれの方の胸にある1年への想いが叶う年になりますように。…

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2014年12月30日 18:38

「ニバルレキレ」 という活動の名前の理由

みなさん こんにちは。 ニバルレキレの小山です。 「ニバルレキレ」は南アフリカの現地の言葉(11ある公用語のひとつ、ズールー語)で“I am special ” を意味しま…

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2014年12月28日 17:46

あと12日になりました!

皆さん こんにちは。 実は昨日はとてもうれしいことがありました。 このREADYFOR?のプロジェクトでお互いに交流し、励ましあう関係になった方のプロジェクトが、なんと最後…

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2014年12月22日 16:47

遠い先まで考える。

写真はセンターが中心の呼びかけ人となった、様々な学校や州の教育担当職員も交えての、話し合いです。 エマプペニ地区は非常に貧しく、失業率も高くい地域です。 子どもたちは非常にドロ…

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2014年12月21日 23:25

センターの子どもたちで子どもの権利を話し合う。

センターの年齢が比較的上の子ども達と、子どもの権利について話し合いをしました。 そして色画用紙に書いて壁に貼ることになりました。 南アフリカでは学校でも、比較的パンフレット…

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2014年12月18日 16:41

いつまでも長くつきあっていく関係。

皆さん 寒い毎日で体調を崩されたりしていないですか? 今日ご紹介する写真に写ってるのは、センターのリーダー、エイズで家族を亡くして、自分もHIVに感染してしまった中で、エイズ孤…

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2014年12月16日 16:12

少ない道具でも。

皆さんこんにちは。 12月も後半ですね! 冷え込む日々ですが、私たちの活動している南アフリカは真夏。 アフリカ=1年中暑いイメージもありますが、南アフリカはアフリカ大陸…

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2014年12月15日 16:34

孤児になったばかりの男の子を支える。

センターに、孤児になったばかりの男の子がおばあちゃんに連れられてやってきました。 お母さんを先にエイズで亡くし、お父さんの家族に引き取られたのですが、お父さんもエイズで亡くなっ…

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2014年12月13日 17:51

本当に孤立してしまう前に子どもと向き合う。

私たちが活動している場所は、スラムの入口。 日々この光景を目にしている子どもたちが、学ぶ意欲を維持したりするのはとても大変なことだと思います。 親がいても面倒を…

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2014年12月11日 15:03

センターの畑を耕す。

エイズ孤児150人に毎日給食や遊び、学習を提供しているセチャバセンター。 食材は外から入手してくるだけではなく、小さいですが、菜園活動もしています。 菜園で頑張ってくれてい…

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2014年12月06日 16:14

2歳と3歳で助けを求めてやってきた兄弟。

プロジェクトページにも掲載しているこの写真。 センターへ今年の8月にやってきた3歳のお兄ちゃんです。 泣きながら、弟と手をつないで、センターの方を目指してきました。 子…

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2014年12月05日 17:38

黙々と。

給食を作ってくれているボランティアの、勤務の始まる時間は早朝の7時半から。 断水も多いこの土地で、毎日働いてくださっているボランティア達。 強い想いがなければできないこ…

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2014年12月03日 17:50

センターが引越します!財政ピンチを乗り越えよう!

以前から行政に予告されていた、道路建設の話がとうとう本格的になりました。 子供たちの給食プロジェクトをやっているセンターは、スラムの入口。 広場の向こうに建つ掘っ立て小屋(…

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2014年12月02日 22:37

日本で出会ったアフリカとエイズ

先日、なんで南アフリカ?ということを少し書かせていただきました。 今日はそこにたどり着く一つのきっかけになった、私が日本で出会ったアフリカとエイズが交錯していた日々を書いてみた…

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2014年12月01日 19:30

世界エイズデーとレッドリボン

遠いけれど、私たちと同じ時間を生きているエイズ孤児たち 今日12月1日は世界エイズデーです。 世界でのエイズ蔓延を予防し、またHIVエイズへの偏見や差別をなくすことを目標に定め…

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2014年11月28日 13:21

なぜ南アフリカへ?南アフリカで?

南アフリカ共和国。 アフリカの中では豊かな国。 風光明媚な大地。 ワインも美味しい。波はマリンスポーツにぴったり。 野生動物のいる国立公園もたくさん。 アフリカだけれど…

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2014年11月27日 16:56

おじいちゃんパワー。

写真のエイズ孤児が引き取られたのは、おじいちゃんとおばあちゃんが住む家。おじいちゃんが、保育園の送迎をしています。 南アフリカの都市部では小山の実感としては、シングルマザーで子…

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2014年11月25日 15:16

家庭訪問

セチャバセンターをしばらくお休みしている子を家庭訪問。 家で料理のお手伝いをしていて、やけどをしてしまったんだそう。 私が手に持っていた、フェリシモからいただいた指人形が気にな…

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2014年11月21日 21:19

セチャバセンターができるまで(4)

10. 想いが一致した瞬間 ニバルレキレが出会った「エルドラド・ドロップイン・センター」で働いていたソーシャルワーカーの名前は、ムズワキ・クマロ。 ドロップイン・センターとは、…

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2014年11月18日 14:47

セチャバセンターができるまで(3)

9. 別のタウンシップでの出会い 月日が少したちました。 ニバルレキレ代表の小山が、エマプペニのコミュニティを歩いている間に活動を手伝ってくれている友人が、 ソエトというタウンシッ…

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2014年11月15日 17:14

セチャバセンターができるまで(2)

7. 遺された子どもたちと          トンビの家には、幼いエイズ孤児が2人遺されました。 ザンジレの子どものブリジットと、トンビの子どものンポです。      この時、…

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2014年11月13日 21:13

セチャバセンターができるまで(1)

セチャバセンターがあるのはエマプペニというハウテン州エクルレニ市の小さなタウンシップ。 隣にあるムプマランガ州に隣接しています。 つい最近まではハウテン州の地図にも表記されないスラ…

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2014年11月11日 22:45

エイズ孤児たちの利用している保育園の中をのぞいてみよう!

セチャバセンターでの、お昼ご飯前の保育園(デイケア)の様子です。 就学前のエイズ孤児たちを預かっています。 ご覧のように、建物は簡素なトタンの屋根と壁の建物。 南アフリ…

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2014年11月10日 16:52

自分たちの手に負えることをやっていこう。

セチャバセンターは、本当に少ないお金の中で、「自分たちの手に負える」ことを実現していく場所です。 建物は、周囲のスラム地区と同様にシャックと呼んでいる掘っ立て小屋。 お金が…

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2014年11月08日 12:28

エイズで親を失うということ。

こんにちは。エイズ孤児のことを少し。 セチャバセンターにいる子ども達は、親を失う前からお母さんやお父さんが病気で弱っていく姿を見て育ちました。 エイズという病のせいで差別さ…

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2014年11月07日 18:03

セチャバセンターの給食のご紹介

セチャバセンターでは、野菜重視の給食をつくっています。 タウンシップでは、栄養知識の問題もあると思いますし、大きくは経済的な苦しさから、主食の炭水化物に偏った食事になりがちです…

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リターン

3,000

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●エイズ孤児の描いたイラスト入りサンクスレター
●アフリカンビーズのレッドリボンバッジ

支援者
45人
在庫数
制限なし

10,000

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●エイズ孤児の描いたイラスト入りサンクスレター
●アフリカンビーズのレッドリボンバッジ
●サポーターの方の働く福祉施設で作った手作りお菓子の箱詰め
●サポーター認定証(エイズ孤児の写真とメッセージ入り)

支援者
19人
在庫数
制限なし

30,000

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●エイズ孤児の描いたイラスト入りサンクスレター
●アフリカンビーズのレッドリボンバッジ
●サポーターの方が作成販売しているイタリア産オリーブオイルなどを使ったオーガニック石鹸(5000円相当)

支援者
9人
在庫数
制限なし

100,000

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●エイズ孤児の描いたイラスト入りサンクスレター
●アフリカンビーズのレッドリボンバッジ
●全国巡回した写真パネルの表にお名前を入れてセチャバセンターの壁一面を飾ります。

支援者
3人
在庫数
14

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