やっと写真がアップできるようになりました!

 

いよいよ私たちのこのプロジェクトも明日の23時までとなりました。

 

今回は私たちが子どもたちに伝えている、日本で活動のお話をさせていただくとき等に伝えている短いメッセージと、子どもやスタッフの写真を紹介しますね。

 

 

 

 

 

生きづらさを見つめ、乗り越える力があるのは、自分自身。

 

ありのままのあなたが、すばらしい。

ありのままの私が、すばらしい。

どんなに苦しくても。泣いても。

笑顔になる力を誰もが持っている。

必ず持っている。

たとえそれが今日でなくても。

かなしみや痛み、生きてきた歴史は一人ひとり違うけれど。


紡いでいく物語も一人ひとり違うけれど。

でも人は、わかちあい 支え合うことができる。

本気で誰かが生きる場所には なにかが生まれるはず。


一人一人の生きる日々。


その隣に一緒にいさせてもらおう。


そんな気持ちをずっと大切にしていこう。
 

 

 

スラムの青年が「ガンブーツダンス」という足を鳴らしながらの踊りを

子どもたちに教えています。

 

朝早くから、給食の支度を丁寧にしていきます。子ども達はまだ学校。

 

この日はちぎり絵(切り絵をするにはハサミがないので、

指だけでできるやり方で。

 

 

ボランティアの彼女は18歳。将来はソーシャルワーカーを目指して、

在宅で勉強中。

家庭訪問活動でも人気者です。

新着情報一覧へ