セチャバセンターでの、お昼ご飯前の保育園(デイケア)の様子です。

就学前のエイズ孤児たちを預かっています。

 

 

 

ご覧のように、建物は簡素なトタンの屋根と壁の建物。

南アフリカではシャック(日本語訳は掘っ立て小屋)と呼ばれています。

 

 

(給食の前に手洗いしています)

 

 

ときには強い風と砂嵐で、外になかなか出られない日もあるけれど、子どもたちは元気いっぱいに過ごしています。

 

明日はセチャバセンターがどういう経緯でできたのか、書いてみたいと思います。

 

応援よろしくお願いします!

 

 

 

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