Math Art Gallery をみんなで開設しよう! 2枚目
Math Art Gallery をみんなで開設しよう!
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Math Art Gallery をみんなで開設しよう!
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月28日(金)午後11:00までです。

支援総額

666,000

目標金額 1,200,000円

55%
支援者
12人
残り
3日
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月28日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

自己紹介

 

ページをご覧いただき、ありがとうございます。理数検定研究所株式会社の高田大進吉です。

 

私は、30年ほど前に、数学検定「数検」を開発し、財団法人日本数学検定協会を設立させていただきました。英語検定「英検」や漢字検定「漢検」と共に活動し、日本に検定文化を定着させてまいりました。

 

現在は、理科検定「理検」の開発に取り組むとともに、地学や生物、物理や化学の学習内容を音声化した超高速学習を推進している状況にあります。

 

 

【SSH】「数学検定」生みの親である日田高出身の高田大進吉氏による「STEAM講演会」をオンラインで開催しました!

 

【SSH】「数学検定」生みの親である日田高出身の高田大進吉氏による「STEAM講演会」をオンラインで開催しました!

 

これは2024年1月24日、日田市のSSHの高校で「STEAM空間と理数探究」について高田が講演をしたときの様子です。高校の先生方を前に、STEAMの「A」について理解を深めていただきました。

 

Math Artとは

 

ここで、Math Art について説明をしておきます。Math Art は数学を活用して描くGraphic Art といってもいいのかもしれません。

 

数学を活用してグラフィックを描くというと難しく感じるかもしれませんが、決してそんなことはありません。

 

例えば、円を描く場合、(xの2乗)+(yの2乗)=(rの2乗)として、rの値を決めてコンパスでぐるりっと円を描きます。今は、PCがあるので表現ソフトウェアを使ってPC画面上に描くこともできるでしょう。

 

しかし、この方法では1つの円しか描くことはできません。

 

T-expressionとは

 

「多くの円を一遍に描くにはどうしたらいいのかしら?」この疑問から端を発して開発した数学的表現技能が、Math Art をだれもが容易に描ける T-expression という手法です。

 

この T-expression の手法を使えば、だれもがMath Art の世界を垣間見ることができるようになります。そして、これまで数学は難しいとしてきた概念を一変してしまうに違いありません。

 

本プロジェクトでは、高田の開発した T-exppression という表現技能を伝授したいと思っています。

 

特に、小学生や小学生の子どもさんがおられる、Math Art の表現法を身に着けてみたいと思われるご両親のみなさま、そして、生徒と共に Math Artの世界を追究してみたいと考える学校や学習塾の先生方、多くの方々と共にMath Art を描く楽しさとその奥深さを味わっていきたいと期待するものです。

 

数学が苦手だと感じておられた女性のみなさん、高齢者のみなさんの中で本プロジェクトへの参加をきっかけにMath Art の世界を極めてみたいとお考えの向きは、この機会を逃さず是非ともご参画くださいませ。

 

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

数学の美しさを実感してもらいたい

 

数学の専門家は、数学が美しいといいます。しかし、数学が美しいなどと言っても、一般の私たちには実感が伴いません。

 

誰もが、数学を美しいと感じていただける方法がないものかと考え続けてきました。

 

「数検」の開発過程で、親たちの数学に関するアンケート調査をしたことがあります。その結果、子どもの9割方の母親が数学嫌いであったことが判明しました。その理由は、数学は難しいし、社会で数学を役立てられる機会がないなどの意見が大半を占めていました。

 

これらの問題を解消するために、数学検定を開発して数学力の学習到達度評価ができるようにしたことは確かに社会的にも意味を持ったと考えます。ところが、数学を美しいとする概念をだれもが実感できるレベルには到底達していないことを痛感せざるを得ませんでした。

 

この問題の解は学校の数学教育の中にはない。数式の描くグラフィックの中にこそ見出せる。誰もが易しく描ける手の中にある。このような困難と苦闘の末に小学生でも追究できる手法を開発しなければ、と考えたのです。

 

数式の描くグラフィック

 

 

この作品は(X+Y)の直性の性質をグラフィックに描いたもので、格子の美しさが表現されています。

 

数学的手法を使ってだれもが美しいと分かるグラフィックを描けるようにすること、そして、描いたグラフィックがアートの段階まで高められるものでなければ社会的な意味もないと考えるに至りました。

 

15年ほどを要しましたが、日本で開発された素晴らしいグラフィック表現ソフトウェアに出会いました。ここで、改めてMath Art 表現が可能になるソフトウェアを初めて開発された方々に心より敬意を表したいと思います。

 

そして、このソフトウェア上でどうすれば Math Art の域のグラフィックが描けるか、その数学的表現技能を見出す必要がありました。しかも小学生でも描ける技能でなければなりません。このソフトウェアと出会ってからさらに5年、ようやく Math Art と自負できる段階まで漕ぎつけられたのです。

 

STEAMという教育法

 

そうしたところ、最近になって、教育界でSTEAMについての話題が多く聞こえてくるようになりました。

 

STEAMは、アメリカやイギリスを源流とする教育法で、Science,Technology,Engineering,Art,Mathematics の語句のイニシャルを書き連ねた概念です。

 

調べてみると、わが国でも、産業界のSTEMの活動に「A」つまり、アートを付け加えて、幅広い学習の場を創生していこうとの試みがなされていることが分かりました。これまで温めてきた、数式によるMath Art の表現技能を活かすときだと感じました。

 

Math Art Gallery を開設したい

 

そこで、多くの人たちに私の Graphic Art の表現技能を指導し、新たに Math Art の表現技能を身に着けた方々の描いた作品を自由に投稿できるオンラインギャラリーを開けないかと思い立ちました。

 

ここに紹介した、「Math Art Gallery をみんなで開設しよう!」という本プロジェクトには、日本ではSTEAM の「A」について、アメリカやイギリスに比べて認識も決して高くない中で、日本の将来にとって重要になってくることを知って頂きたいという強い思いを込めています。

 

理数検定研究所ではその一端を紹介しています。

 

 

Math Art Gallery

 

これは、みなさんが Math Art を描く技能を習得し、自分で描いたグラフィックの水準を推し量るための基準にしていただきたいと思って例示したものです。ピーナッツの形はポジティブ表現ですがどんな理式を秘めているのか、一番右側の卵型は直線を回転させて描いたネガティブ表現になっています。

 

このようなかたちで、「Math Art Gallery をみんなで開設しよう!」と呼びかけさせていただきました。

 

みなさまのご支援の下で、Math Art Gallery が開設できるならば、それは、日本の理数的表現力を世界に向けて発信できるものになると確信しています。

 

スポーツ界では各位の努力が実り多くのトップスターが世界で活躍しています。

 

グローバル・デジタル社会の中で日本の国力は凋落、周辺国の飛躍的発展に後れを取りつつあります。

日本で開発された技術、技能で本 Math Art Gallery が開設されるならば、Math Art の分野で世界に誇れる存在になると観ます。

 

そして、みなさま支援者の芳名を刻んでいただきたいと思います。

 

 

プロジェクトの内容

 

今回のプロジェクトでは、オンライン上のMath Art Gallery を開設します。それと同時に、ご参画いただいた皆様方に、 Math Art の描き方をオンライン上から並行して指導して参ります。

 

先述した理数検定研究所のHPに示しているMath Art の評価水準のグラフィックを観て分かる通り、これらの Art 作品はフラクタル幾何学によるフラクタル画像と比較しても極めて優れていることが分かります。

 

高田もフラクタル画像についてアメリカで開発されたソフトウェアを使って試行錯誤を続けてきましたが、高田が新たに開発した T-expression の表現力は多様でそのグラフィックの深遠さはフラクタル画像を遥かに超えた美の世界を発現できています。

 

そして、私の開発した数式による Graphic Art の描き方は簡単です。この表現技法を、T-expression といいます。簡単ですが、なかなか奥が深く、美しい Graphic を描くことができるのです。

 

ですから、小学生でも、容易に描くことができます。PCをお持ちで、小学生のお子さんのいる方々に、私の開発した Graphic Art の描き方を、オンライン上から指導させていただきます。もちろん、社会人お一人でも、高齢者の方々にも是非ご参画いただき、日本の多くの方々がMath Art の世界を探求してくださることを夢見ております。

 

■資金使途

ご支援をいただいた浄財については、理数検定研究所のHPにあるMath Art Gallery とは大きく異なる、オンラインギャラリーになります。これについては、ある専門開発企業と協議を進めていますので、その開発費に充てたいと考えます。

 

そして、これを永く運営していく必要がありますから、その技術上の維持経費にも活用いたします。もちろん、Math Art 表現技能の取得をしていただくためには高田の指導が必要ですから幾ばくかの指導料に使うことになります。

 

また、技術の進展と未来の Math Art Gallery の発展のためにさらなる支援を賜る必要性もあるかと推測されます。その時には、本プロジェクトとは別に新たなプロジェクトを計画しなければならないと考えます。

 


 

■スケジュール

「Math Art Gallery をみんなで開設しよう!」のスケジュールは、既に現段階で関連する指導者や企業もしくは地方自治体等と模索をし始めています。

 

2025年5月には Math Art 表現技能の指導を開始させていただきます。そして、8月末までにはご支援いただいた方々の指導講座を終える予定です。そして、2025年末までには少なくとも10作品を展示していただきたいな、と期待しています。

 

その後は、多くの方々の技能の高まりに比例するかたちで作品群を投稿いただき、本Gallery の作品の価値を高める活動に移っていく計画です。そのために、2027年からは、本Math Art Gallery の投稿を有償にしつつ、収蔵した作品の販売計画を立てたいと考えています。

 

その頃までには、優れた表現技能を身に着けた方にはMath Art Creator の称号を付与いたします。特に、小学生のMath Art Creator の作品の紹介に力を入れたいと思います。

 

さらに、Math Art Creator になった人が、周辺の方々に、新たに Math Art 表現技能の指導をしていただき、2次的に発生した方のMath Art 作品も投稿できるよう新たなMath Art 市場を開拓します。

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

本プロジェクトにご参画いただいた方々で、小学生・社会人を問わず、一定の Math Art 表現技能を身に付けられた方々に、Math Art クリエイターの称号を付与させていただきます。

 

まずは、Math Art クリエイターの方々の作品を優先して投稿いただきます。そして、この Math Art クリエイターの方々が核になって、周りの人たちに指導いただき、さらに 投稿するMath Art 作品を増やしていきます。閲覧できる作品数になった時点で、この Math Art Gallery を一般公開し、一般の閲覧者を導くようにいたします。

 

Math Art Gallery に投稿いただいた作品が世間の評価をいただくならば、さらなる Math Art Creator を生み出すとともに、STEAM 教育活動に寄与していく道筋を模索したいと考えております。

 

そのためには、皆さん方にMath Art の美しさ素晴らしさを認めていただくことが先決です。

 

本Math Art Gallery の存在が認められたならば、ここに投稿いただいた作品を有償で提供する仕組みをつくり、作品が実際に売れた場合には、その作品の作者に幾ばくかの還元がなされる機構を設けたいと考えます。

 

Math Art Gallery の開設にあたって、交渉企業側でも初めての経験であるため、現段階では具体的なシステムを公開できないとのことですが、高田の将来構想は伝えています。Math Art 作品の多くが動画になることを予測して、Gallery の virtual world に動画を掲載できること、作品の入れ替えが容易であることを理解していただいています。

 

申し訳ありませんが、現時点ではここまでの情報開示とさせていただきたく、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 

*今後不行き届きの点もあるかと存じますが、引き続きご支援、ご鞭撻のほどどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

2024年5月吉日

高田大進吉

プロジェクト実行責任者:
高田大進吉(理数検定研究所株式会社)
プロジェクト実施完了日:
2025年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

2025年7月末までにMath Art Galleryを開設し、2025年3月~8月までに、ご支援していただいた方々に、Math Art の描き方をオンラインから指導をいたします。いただいたご支援金については、Math Art Galleryの開設費用と、Math Art の描き方の指導費用として大切に活用させていただきます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
本プロジェクトが公開された場合に、関係する協力者を募り、2025年8月までに協力者を決定します。
リターンを実施する上でのリスクについて
Math Art 表現技能の指導日程スケジュールを2025年6月末までに決定し 資金提供者に連絡する。

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プロフィール

1991年 実用数学技能検定を開発、「数検」を生涯学習の一環として普及開始。 1999年 私財を投じて文部省認可の財団法人日本数学検定協会を設立、理事長を務め数学教育の一端を担ってきた。 2012年 理科検定「理検」の研究・開発に着手、現在に至る。  日本で数学嫌いや理科嫌いが喧伝されるなか、多くの方々が理数の重要性を認識していることを頼りに、見える数学を体現、Math Art の観点からT-expressionを考案し数学の美しさを紹介して参りました。また、理数の学習を効率的に学び取る方法を考察、難易度が時間の関数であることを追究、学習内容を音声化することが有効であるとの結論に達しました。その結果を「超高速学習」として本にまとめ、多くの方々にその学習法を紹介、「超高速学習」が新型コロナウィルス等での教育崩壊を長期的展望をもって防ぐ具体策になると確信しています。

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リターン

3,000+システム利用料


お気持ちコース

お気持ちコース

Math Art Gallery の開設に伴うご支援をいただきまして、心より感謝申し上げます。

・感謝のメールを送らせていただきます。

支援者
1人
在庫数
298
発送完了予定月
2025年5月

10,000+システム利用料


Math Art Gallery にご招待いたします

Math Art Gallery にご招待いたします

・本プロジェクトにご支援いただいたみなさまを、Math Art Gallery にご招待させていただきます。

※ご招待の期限は、本Math Art Galleryが開かれてから2か月以内とさせていただきます。

・Math Art1作品を贈らせていただきます。
作品について、データで、オンライン上から支援者のメール先に送信させていただきます。

※この送付期限は2025年8月末日です。

・感謝のメール

※支援金額が目標額に達して本プリジェクトがスタートした場合、支援金の返金は、理由の如何によらず応じ兼ねますことをご理解ください。よろしくお願い申し上げます。

支援者
1人
在庫数
299
発送完了予定月
2025年8月

10,000+システム利用料


Math Art グラフィックの描き方講座(A)

Math Art グラフィックの描き方講座(A)

・Math Art グラフィックの描き方をオンライン上からご指導させていただきます。

指導時間は、およそ40分×1回です。

※Math Art グラフィックの描き方講座(A)の申し込みについては、2025年5月末までに、お寄せいただいたメール先にご連絡いたします。そのため、ご案内する支援者様のメール先は正確に記載してください。
※なお、本リターン案件につきましては、全て2025年6月末日までで終了させていただきます。

・感謝のメール
・本Math Art Gallery のご支援いただいたことを示すために支援者様の芳名を記載・表示させていただきます。

※支援者様の芳名を記載・表示について、最長2年間とさせていただきます。

※本プロジェクト成立後は、理由の如何にかかわらず、支援金の返金は一切いたしません。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

支援者
2人
在庫数
58
発送完了予定月
2026年6月

50,000+システム利用料


Math Art グラフィックの描き方講座(B)

Math Art グラフィックの描き方講座(B)

・Math Art グラフィックの描き方をオンライン上から指導させていただきます。

指導時間は、およそ40分×2回です。2回目の講座では、小・中学生でも分かる描き方を披露します。その深遠さを存分に味わうことができます。

※Math Art グラフィックの描き方講座(B)の申し込みについては、2025年5月末までに、お寄せいただいたメール先にご連絡いたします。そのため、ご案内する支援者様のメール先は正確に記載してください。
※なお、本リターン案件につきましては、全て2025年7月末日までで終了させていただきます。

・感謝のメール
・本Math Art Gallery のご支援いただいたことを示すために支援者の芳名を記載・表示させていただきます。

※支援者様の芳名を記載・表示について、最長2年間とさせていただきます。

※本プロジェクト成立後は、理由の如何によらず、支援金の返金は一切いたしません。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

支援者
2人
在庫数
18
発送完了予定月
2026年7月

100,000+システム利用料


Math Art  グラフィックの描き方講座(C)

Math Art グラフィックの描き方講座(C)

・Math Art グラフィックの描き方をオンライン上から指導させていただきます。

指導時間は、およそ40分×3回です。2回目の講座では、小・中学生でも分かる描き方を披露します。また、3回目の講座では本Math Art Galleryに投稿していただくレベルの表現技能を身に着けていただきます。

※Math Art グラフィックの描き方講座(C)の申し込みについては、2025年5月末までに、お寄せいただいたメール先にご連絡いたします。その意味で、ご案内する支援者様のメール先は正確に記載してください。
※なお、本リターン案件につきましては全て2025年8月末日までで終了させていただきます。

・感謝のメール
・本Math Art Gallery のご支援いただいたことを示すために支援者の芳名を記載・表示させていただきます。

※支援者様の芳名を記載・表示について、最長2年間とさせていただきます。

※本プロジェクト成立後は、理由の如何によらず、支援金の返金は一切いたしません。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

支援者
3人
在庫数
7
発送完了予定月
2026年7月

10,000+システム利用料


alt

応援コース

Math Art Gallery の開設に伴うご支援をいただきまして、心より感謝申し上げます。

・感謝のメール
・本Math Art Gallery のご支援いただいたことを示すために支援者の芳名を記載・表示させていただきます。

※支援者様の芳名を記載・表示について、最長2年間とさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

30,000+システム利用料


alt

全力応援コースA

Math Art Gallery の開設に伴うご支援をいただきまして、心より感謝申し上げます。

・感謝のメール
・本Math Art Gallery のご支援いただいたことを示すために支援者の芳名を記載・表示させていただきます。

※支援者様の芳名を記載・表示について、最長2年間とさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

50,000+システム利用料


alt

全力応援コースB

Math Art Gallery の開設に伴うご支援をいただきまして、心より感謝申し上げます。

・感謝のメール
・本Math Art Gallery のご支援いただいたことを示すために支援者の芳名を記載・表示させていただきます。

※支援者様の芳名を記載・表示について、最長2年間とさせていただきます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

50,000+システム利用料


alt

【企業・団体様向け】全力応援コースA

Math Art Gallery の開設に伴うご支援をいただきまして、心より感謝申し上げます。

・感謝のメール
・本Math Art Gallery のご支援いただいたことを示すために支援者(団体)の芳名を記載・表示させていただきます。

※支援者様の芳名を記載・表示について、最長2年間とさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

100,000+システム利用料


alt

【企業・団体様向け】全力応援コースB

Math Art Gallery の開設に伴うご支援をいただきまして、心より感謝申し上げます。

・感謝のメール
・本Math Art Gallery のご支援いただいたことを示すために支援者(団体)の芳名を記載・表示させていただきます。

※支援者様の芳名を記載・表示について、最長2年間とさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

プロフィール

1991年 実用数学技能検定を開発、「数検」を生涯学習の一環として普及開始。 1999年 私財を投じて文部省認可の財団法人日本数学検定協会を設立、理事長を務め数学教育の一端を担ってきた。 2012年 理科検定「理検」の研究・開発に着手、現在に至る。  日本で数学嫌いや理科嫌いが喧伝されるなか、多くの方々が理数の重要性を認識していることを頼りに、見える数学を体現、Math Art の観点からT-expressionを考案し数学の美しさを紹介して参りました。また、理数の学習を効率的に学び取る方法を考察、難易度が時間の関数であることを追究、学習内容を音声化することが有効であるとの結論に達しました。その結果を「超高速学習」として本にまとめ、多くの方々にその学習法を紹介、「超高速学習」が新型コロナウィルス等での教育崩壊を長期的展望をもって防ぐ具体策になると確信しています。

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