「日本医療の現場で生まれた「究極の美肌クリーム」を世界へ!」がスタートを切りました。

 

 つくった人だけでなく使っている人も誇れるような、日本生まれの安心・信頼のプロダクトを世に出し、つくり続けたい!という思いでプロジェクトは誕生しました。

 

 現在は、美容という分野でシミやくすみを改善したいというニーズが国内だけでなく海外でも、とても高くなっています。

 この「究極の美肌クリーム」は元々は医療機関で昔から使われていたシミ除去のための製剤で、主に手術跡のメラニン色素沈着を取り除くために処方されていたものです。

 

 その世界中で処方されていたFDA認可の主成分を日本の薬事法改正にともない、医療現場が中心となった産官学プロジェクトにより、安全な品質保持を目的に開発されました。

 

 その後、徐々に浸透することによる低刺激性を長年の研究開発により実現した美白原料を主成分としてつくられた「SEED CREAM(シードクリーム)」が今回のプロジェクトの主役になります。

 

 このシードクリームは医療機関専門美白(シミ)クリームとしてドクターにより国内では広く処方されており、海外からも多くのお問合せや引き合いを頂くようになりました。近年はシンポジュウム開催や、施術研修を海外ボランティアを通じて行っております。

 

 その会場で実際に耳にする「しみの悩み」は大小様々。これによってコンプレックスを感じ、自信が持てなくなったり、治療するにも高額や治療内容に怖さを感じたり…日々、このようにお肌の悩みを抱えている人が多くいました。

 

 

 

私達は「しみ」を、そんな心のバランスを左右するデリケートなものだと捉え、少しでも多くの方々の悩みを解消するお手伝いをすることができれば、と思います。

 

このニーズに応える為、今回、製品を海外向けにリニューアル。

信頼感と使いやすさをプロダクトデザインを通じて実現するために、「SEED DR.(シード・ドクター)」という1つのブランディングを目指しています。

どうぞ、よろしくお願いいたします!

 

 

<改めて、ご紹介です!>

SEED CREAM(シードクリーム)とは?

もともと、「シードクリーム」という、医療機関でしみの治療に処方されるクリームです。しみの治療には世界でも定番の美白原料※「HQ」ですが、酸化しやすい、皮膚への刺激が強いという問題点がありました。シードクリームには、産官学連携プロジェクトによってこの問題を解決した、日本生まれ※「SHQ-1」を主成分として配合しています。

 

HQ(ハイドロキノン):SHQ-1(Stabilized HydroQuinone -1)(安定型ハイドロキノン)

参照:BIO INDUSTRY Vol.13 No9 1996

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日々、医療現場で患者さんと向き合うドクターの方々からは、「シードクリーム」を処方していただきまして、多くのご感想やご意見を頂戴しております。

 

 「肌のトラブルが多かった患者さんからクレームが一切なくなった。」

 「開封後も長持ちする。」

 「べたつき感が全くなく、塗りやすい。」

 「患者さんの体質や体調により僅か1~2回の使用で発赤やかゆみ、ヒリツキ感、接触性皮膚炎を起こす方もいらっやいました。そのため色々と試しましたが、切り替えてから一切のクリームがなくなりました。

 ※以上 全国の信頼できる皮膚科専門医、形成美容外科専門医、大学総合病院皮膚科医の先生方より

                                        

※この度は、製品「シードクリーム」を海外向けにリニューアル。信頼感と使いやすさをプロダクトデザインを通じて実現し、世界の皆様へお届けできるよう、

「SEED DR.(シード・ドクター)」という1つのブランディングを目指すプロジェクトです。

※今回は美容サロンなどで業務用でも活用されているアイマスク、イオン導入シートとの組み合わせをご支援いただいた方々へご案内させていただいております。一人でも多くの方にご実感頂ければ嬉しく思います。

 

 

 

 

 

 

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