プロジェクトの期間も残りわずかになりました。目標額まではまだまだ足りませんが、イベントは張り切って行いますので、最後まで御支援よろしくお願いします。

 FacebookやTwitterを使うことで、定時制の教え子たちからの反響がだんだん入ってきました。

 学校時代の記憶は薄れていくものかもしれませんが、給食の匂いは、強く心に焼き付いているものです。心の痛みを乗り越えて6年かけて卒業したA君、駆け落ちして出戻って生活を立て直したBさんなど、

彼ら、彼女たちのリアルな声を県当局の人たちに届けたいとつくづく思います。

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