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女性の人権を学ぶため、国連女性の地位委員会に参加したい!

濱田すみれ

濱田すみれ

女性の人権を学ぶため、国連女性の地位委員会に参加したい!
支援総額
449,000

目標 402,500円

支援者
48人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2015年02月02日 18:23

目標達成しました!

こんにちは!濱田です。


本日、アジア女性資料センターのチャレンジ「女性の人権を学ぶため、国連女性の地位委員会に参加したい!」は目標の402500円を達成しました!!

 

 

たくさんのご支援、情報拡散のご協力、応援メッセージなど、みなさんの温かいご支援に心から感謝します。本当にありがとうございました!

 

 

プロジェクト期間は残り2日間ありますので、引き続きご支援をお願いし、多くいただいた分は現地での移動費にあてさせていただければと思います。

 

 

目標達成、ありがとうございます!

 


先週土曜日は、私たちが発行する「女たちの21世紀」の「女子刑務所」特集号でインタビューをさせていただいた坂上香監督の映画「トークバック-沈黙を破る女たち」上映会と坂上監督とのトークバックセッションを開催しました。
 

 

この映画は、サンフランシスコにある女性ばかりの演劇集団「メデア・プロジェクト」を追ったドキュメンタリーです。元受刑者やHIV/AIDS陽性者であるメデアの女性たちは芝居を通して自分の過去、そしてこれからの人生に向き合います。

 

 

上映後のトークバックセッションでは、坂上監督から制作の裏話を聞くことができたり、女性たちが人生の中で直面する困難について会場のみなさんと意見交換ができたり、とても良い時間となりました。ご参加いただいたみなさまありがとうございます!

 

 

坂上監督を囲んで記念写真

 

 

このチャレンジも残り2日となりました。

目標は達成しましたが、まだまだご支援を受け付けております。

なにとぞよろしくお願いいたします。

 

 

これからCSWでの活動の準備を始めます。準備の様子もこちらでアップしていきたいと思っていますので引き続きご注目ください。

 

みなさま、本当にありがとうございます!

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リターン

3,000

①サンクスレター
②CSW59参加報告書

支援者
26人
在庫数
制限なし

10,000

3,000円に加えて、
③日本語ジャーナル「女たちの21世紀」または英文ジャーナル「Voices from Japan」バックナンバーよりお好きな1冊
④女性を支援するフェアトレードのお店「ウィメンズ・ショップ パッチワーク」の商品1点
⑤ニューヨークのお土産1点

支援者
22人
在庫数
制限なし

30,000

①、②、③、④に加え、
⑥アジア女性資料センターのオリジナル・トートバッグ
⑦ニューヨークのお土産詰め合わせ

支援者
2人
在庫数
制限なし

50,000

①、②、③、⑥、⑦に加えて、
⑧アジア女性資料センターのイベントに1年間無料ご招待
⑨女性を支援するフェアトレードのお店「ウィメンズ・ショップ パッチワーク」の商品詰め合わせ

支援者
1人
在庫数
制限なし

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