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女性の人権を学ぶため、国連女性の地位委員会に参加したい!

濱田すみれ

濱田すみれ

女性の人権を学ぶため、国連女性の地位委員会に参加したい!
支援総額
449,000

目標 402,500円

支援者
48人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2015年01月28日 13:51

あと1週間!

こんにちは!濱田です。

 

 

アジア女性資料センターのチャレンジ「女性の人権を学ぶため、国連女性の地位委員会に参加したい!」は残り1週間、目標まで55,500円となりました。

 

 

これまでいただいたみなさんからの応援メッセージに本当に励まされています。ありがとうございます!

 

 

残り一週間で55,500円を達成できるよう、引き続きご支援と応援をよろしくお願いいたします。

 

 

さて今日は、アジア女性資料センターのユースグループが実施しているジェンダー・ワークショップの打ち合わせを行いました。

 

 

これまで、「ジェンダーカフェ」や女性に対する暴力に反対するファッションショーなど、さまざまな企画を実施してきたユースグループですが、今年は全国のいろんな地域を巡ってワークショップを開催する「ジェンダー・ワークショップ・キャラバン」を行っています。

 

 

これまでに、国内最大級の音楽イベントであるフジロック・フェスティバルや反原発関連のイベント、そして中学高校の学園祭にお邪魔してブースを出し、身近な女性への暴力や女性の人権について考えるためのワークショップを実施してきました。ユースグループに関心のある方はアジア女性資料センターの事務局までぜひご連絡ください。

 

 

アジア女性資料センターのブース@フジロック

(写真:三島タカユキさんより提供)

 

 

本日打ち合わせのため事務所を訪れてくれたのは、次のワークショップ開催地である高知県でコーディネートをしてくださっている小倉さん。高知ではワークショップを通してジェンダーや女性の人権について地元の高校生と一緒に考えます。また地元の女性センターではジェンダーに関する学びをどのように広めてゆくことができるのか職員のみなさんを含めた関係者の方々と意見交換も出来そうで、今からとても楽しみです。

 

 

ユースグループが開発した教材でワークショップをします。

 

 

ワークショップで使用する教材の開発には海外のものも参考にしました。ジェンダー問題を理解するための教材は世界中にたくさんあります。国連女性の地委員会(CSW)に参加することができたなら、そうした情報もたくさん入手したいと思っています!

 

 

プロジェクト期限まであと7日。

目標金額まで55,500円。
引き続きご支援をお願いいたします。

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リターン

3,000

①サンクスレター
②CSW59参加報告書

支援者
26人
在庫数
制限なし

10,000

3,000円に加えて、
③日本語ジャーナル「女たちの21世紀」または英文ジャーナル「Voices from Japan」バックナンバーよりお好きな1冊
④女性を支援するフェアトレードのお店「ウィメンズ・ショップ パッチワーク」の商品1点
⑤ニューヨークのお土産1点

支援者
22人
在庫数
制限なし

30,000

①、②、③、④に加え、
⑥アジア女性資料センターのオリジナル・トートバッグ
⑦ニューヨークのお土産詰め合わせ

支援者
2人
在庫数
制限なし

50,000

①、②、③、⑥、⑦に加えて、
⑧アジア女性資料センターのイベントに1年間無料ご招待
⑨女性を支援するフェアトレードのお店「ウィメンズ・ショップ パッチワーク」の商品詰め合わせ

支援者
1人
在庫数
制限なし

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