トラウマを抱えた子ども達にもっとアートが身近に、そして効果的になるために。



 



アートが子ども達の健全な発達を促進する、という概念が広く行き渡るように。



 



 



 



 



 



 



多くの子ども達が、当たり前の権利として、優れた芸術活動に触れられるように。



 



 



 



 



 



アートへの思いは尽きません…



 



 



 



 



 



小さい頃、私は、世の中には、灰色の心を持った大人、そして子どもの心を持ち続けてる大人、2種類がいることに気がつきました。



 



 



 



 



 



灰色の心を持った大人は、いつも将来を気にして、目に見えるものばかり追いかけてる。そんな大人の側に居ると、なぜかぐったり疲れてしまうのです。



 



 



 



 



 



でも、一方、私の心を元気にさせてくれる大人もいました。その人達の多くは、絵本やアニメを作る人だったり、絵描きさんでした。その人達は、身体は大人だけれど、子どもと同じ周波数でいることがよくわかりました。



 



 



 



 



 



大人になっても子どもの心を持ち続けることは、難しいことです。時には、常識といわれるものとも闘わなければいけません。



 



 



 



 



 



本当は、どの大人も子どもの心を持ち続けたいと、ちょっびり思っているのかもしれません。



 



 



 



 



 



だけど、ちょっと勇気がなくて。



 



 



 



でも、少しずつ、勇気を出し合えば一人では実現できないことも実現できます。



 



 



 



 



 



今回のキャンプは、私が子どもの頃、こんな空間があったら良いな、と思っていたことです。



 



 



 



キャンプに参加するメンバーも、いつもは一応大人ですが、子どもの心をもって望みます。



 



 



 



 



 



残り13日。ご支援をどうか宜しくお願いします‼︎



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 


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