皆様

 

 パンチート君がお母さん方のおじいちゃんとおばあちゃんと一緒に暮らすことになり、先日「子どもの家」から旅立って行きました。

 

 パンチート君は障害があります。私が「子どもの家」に滞在していた時、パンチート君はよく叫んでいました。マリアは、叫ぶことによって心の中にある不快なものや

過去のトラウマを体の外に出しているのよと言っていました。

 

 理由は忘れましたが、パンチート君のお母さんはパンチート君と一緒には住めません。でも、血がつながっているおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に住めるようになって、旅立ちの日はとても幸せそうだったとのことでした!

 

 

 

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