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インドネシアの記者を招く!災害時の経験を共有し減災に繋げたい

インドネシアの記者を招く!災害時の経験を共有し減災に繋げたい

支援総額

353,000

目標金額 300,000円

支援者
36人
募集終了日
2014年10月18日
36人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
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2015年03月06日 15:51

毎日新聞にアリフ記者が登場!

みなさんこんにちは。

FPCJヨコタです。

 

本日6日付の毎日新聞紙面にアリフ記者の記事が出ていたのを当センター職員が発見しましたので、本日はそのご報告です↓

 

ウェブ版は会員にならないと記事全文が読めないのですが、タイトルは「再生への提言:東日本大震災4年 自分を責めないで」。記事の中でアリフ記者は、今回の来日を含むこれまでのインドネシアや日本の被災地での取材を通し、日本人は災害に対して「備え重視」であると感じるが、その姿勢が「もしかしたらあの人の命を救えたのでは」と自分を責め、心の傷の回復を遅らせている面もあるのではないか。だから「そんなに自分を責めないで」とメッセージを送っています。(詳しくは紙面で…)

 

今回のアリフ記者の日本での経験がこんなところでも活きました。とても嬉しいニュースでした!

 

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リターン

3,000

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・お礼のお手紙
・プロジェクト報告書(記者による報道のコピー付)
・FPCJ年間リポート
・第3回国連防災世界会議バッジセット

支援者
20人
在庫数
制限なし

10,000

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3,000円の内容に加えて、

・日本アセアンセンター特製クリアファイル
・和歌山県ポストカードセット5枚入り
・三陸復興手ぬぐい(白・紺どちらか一つ)
・宮城県グッズセット
・FPCJ特製エコバッグ

支援者
13人
在庫数
17

30,000

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1万円の内容に加えて、

・福島県グッズセット
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
2人
在庫数
3

50,000

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1万円の内容に加えて、

・オールドバティックバッグ(どれか1つ)
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
2人
在庫数
1

100,000

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1万円の内容に加えて、

・理事長赤阪清隆による出張講演会
※内容、場所、時期等の詳細はご相談の上、決定させていただきます。
※恐れ入りますが、交通費はご支援者様でご負担いただきますよう、お願い申し上げます。
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
0人
在庫数
3

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