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バングラデシュで現地人が挑む!農村地域でのゴミ教育とソーシャルビジネスの開発!

フォイス・アハメド

フォイス・アハメド

バングラデシュで現地人が挑む!農村地域でのゴミ教育とソーシャルビジネスの開発!
支援総額
303,000

目標 665,000円

支援者
33人
残り
終了しました
募集は終了しました
4お気に入り登録4人がお気に入りしています

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2013年06月03日 17:34

キャンペーンが開始しました!

こんにちは、GCCコーディネーターの増田です。とうとうReadyforでのキャンペーンが開始となり、何かに取り憑かれた様に、一日何回もReadyforをチェックしています。笑

 

まずは、告知となりますが、プロジェクトの公式FacebookとTwitterのアカウントの作成を行いました。

 

進捗状況はもちろんの事、バングラデシュのニュースや、バングラデシュでの生活の様子なども更新して行きたいと考えています。是非、フォロー頂けますと幸いです!

 

Facebook:https://www.facebook.com/GramClean

Twitter:https://twitter.com/Gram_Clean

 

 

プロジェクト名の由来について

本プロジェクトですが、英名で「GramClean」というプロジェクト名を付けております。「Gram」とはベンガル語で「村」を意味しており、バングラデシュの農村地域が本来の美しい姿を保てる様にと、願って名付けています。

 

バングラデシュの農村地域は緑溢れており、とても美しいです!一年を通して、ホタルを見る事も可能です。

 

また、首都ダッカでは車の排ガスや砂埃、またレンガ製造工場の煙などで空気がとても淀んでいます。しかし、農村部の空気はとても新鮮で、過ごしやすいです。
 

 

 

 

綺麗な景色とは裏腹に・・・

しかし、景観が美しい反面、ゴミがとても目立ちます。都市部と比べるとゴミの排出量はとても少ないですが、それでもゴミは出続けますし、年々、排出量は増えています。

 

 

日本では自治体がゴミの回収・処理を行っていますが、多くのバングラデシュ農村地域ではゴミ回収も無ければ、ゴミ処理場もありません。

 

上の写真のように、市場や民家の裏庭などに捨て貯められている光景をよく目にします・・。

 

ゴミは景観を損なうばかりか、農村部では大半の人々が、井戸水で生活をしており、ゴミによる飲料水の汚染の危険もあります。また、「ポイ捨て」が習慣化している事も大きな問題の一つだと私は思います。

 

本プロジェクトでは、まずは、現地学校へゴミ回収・処理システムの提供や、生徒主体とした定期的な校内清掃などの教育を行います!ゴミマナーや環境問題などの教育を通じて、生徒自身が「ポイ捨て」をしない、させない、の習慣を定着していきたいと考えています。

 

随時、プロジェクトの進捗状況などの更新を行って参ります!引き続き、皆様の暖かいご支援、ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
 

 

201363Dhaka / Bangladeshより

 

 

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リターン

3,000

①現地学校生徒手書きお礼状
(スキャン後にメールにて送付致します)

②プロジェクト定期レポート(e-mail)

支援者
15人
在庫数
制限なし

10,000

上記①〜②に加えて

③エクラスプールポストカード(1枚)

支援者
15人
在庫数
制限なし

30,000

上記①〜③に加えて

④生徒作成の似顔絵(2〜3枚)

エクラスプール学校の生徒作成の似顔絵を2〜3枚送付させて頂きます。事前に写真を当方にご送付頂きまして、そちらの写真を元に似顔絵を作成致しまして、日本国内の住所へ送付致します。また似顔絵に限らず、ご希望の写真等がございましたら、事前にご相談頂けましたら可能な限りで対応させて頂きます!(例:飼い犬の絵、生徒の将来の夢など)

支援者
3人
在庫数
7

100,000

上記①〜④に加えて

⑤農村からのビデオレターDVD

学校の生徒や先生、また情報起業家などからの感謝のビデオレター(DVD)の送付を行わせてい頂きます。事前にご質問などがありましたら、ご送付頂けましたら、可能な限りでビデオレター内で取り上げさせて頂きます!ビデオに関しましては、ショートムービーとなりますので、5〜10分程度のものを考えています。英語(またはベンガル語)の箇所につきましては、日本語での通訳を行いますのでご安心くださいませ!

支援者
0人
在庫数
3

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