<減少する農地を食い止めたい>

 

 

1965年には約3,000ヘクタールあった農地が

今では当時の20% 約600ヘクタールになってしまいました。

その要因としては、相続税の納税や、農地の転用(不動産等)

それによって、農家の数も激減し、現在、市街地である川崎区では、

専従農家は「ゼロ」になってしまいました。

 

 

それでも、川崎の農業の歴史を継承しようと踏ん張っている農家さんもいます!!

それぞれの農家さんが新しい取り組みを企画して「攻め」の姿勢で臨んでいます。

是非、応援してください。

 

(宮前区 はぐるま農園さんのサツマ芋畑)

https://www.facebook.com/hiebara.haguruma

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