こんにちは、Lightworkの渡邉皓太です。

 

プロジェクトの明暗を分かれるのが後5日、あと残すところ31万4000円集めないと行けません。1万円でしたら後32人の方に協力していただかなければプロジェクト失敗になってしまいます。

 

なんとしても成功させないといけないのでラストスパートをかけていきたいと思います。

 

ということで雑誌の内容紹介Vol.4をしたいと思います。

今回は会計士コンサルタントの方のインタビュー内容です。

Rathida Khiev

Q1,あなたの仕事について教えてください。
多国籍企業がカンボジアに拠点を置く時の法や会計などのコンサルティングをしております。

Q2,その仕事の魅力は何ですか?
この仕事の魅力はチャンスがたくさんあります。具体的には大学院に通わせてくれる制度を利用できるチャンスなでもあります。週に一回くらいは私も通っております。

Q3,なぜあなたは今の仕事をされているのですか
会計の仕事はもともと興味ありませんでした。私は弁護士などの法律関係を勉強して、法律関係の仕事に就きたかったのですが、親から弁護士はカンボジアで職に就くのは厳しいなどのことを聞きました。逆に会計士は需要がある仕事だと聞き、会計を勉強し、会計士になりました。現在は、会社や事務の仕事が楽しいです。

Q4,あなたのような仕事に就くにはどうしたらよいでしょうか
知人の紹介やインターネットなどからの応募があります。

Q5,今学生は何をすべきでしょうか?
もし、会計に興味があるなら、数学の勉強や英語の勉強が必要です。会計の仕事は忍耐強さも必要です。少しでも、ミスをするとやり直さなければならないからです。ただ、責任がある仕事なので、やりがいがとてもあります。

 

どんなことにも責任感を持つのは大事ということを再確認しました。

僕もこの活動が形になるまで責任を持って遂行していこうと思います。

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