ブランドブックって、ようは広告なんじゃないの?

現地の支援に、本当にブランドブックが必要なの?

 

集めた資金はブランドブックの制作に使いますが、目指しているもの、大切にしたいものは、「メコンブルーの成長を一緒に見守る」コミュニティを作ることです。

 

だからこそ、ご支援いただいた方にものを贈る、という一方通行のアクションで完結してしまうのではなく、みなさんのアクションなしには成立しない、イベントへのご招待をセットにしてます。

 

ブランドブックの制作は、もしかしたら、助成金でも作れたかもしれません。

 

しかし、そうしなかったのは、できるだけ多くの、これまで接点がなかった方々にもどんどん加わっていただきたいと思っているからです。

 

私たちの思いが、「これまで接点がなかった方々」まで届くよう、ぜひ、お力をお貸しください。

 

(工房があるストゥントレンの景色は心が洗われるようなとっても美しいところで、働いている織り子さんたちは、心がほぐれるような笑顔をしています。皆さんに本当にお見せしたいです!)

 

どうぞよろしくお願いします!

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