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カンボジアで中退した中高生の復学を。日本人学生が応援!

カンボジアで中退した中高生の復学を。日本人学生が応援!

支援総額

1,402,000

目標金額 1,120,000円

支援者
121人
募集終了日
2019年10月25日
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文


《2019年9月30日追記:第一目標達成!ネクストゴールについて》

皆さまからの応援を力に変え、ネクストゴールに挑戦中です。子どもたちの復学を支援する住み込みプロジェクトを持続的なものとするために、固定費(電気代・水道代)を下げるべく太陽光パネルと井戸の設置を行いたいと思います。

 

そして、子どもたちが病気になった際の診察費用、活動をより広めるため、講演会費用に充てさせていただきます。

そのためには、276万円(+164万円)が必要です。最終日10月25日までよろしくお願いいたします!(詳しくは、こちらから)Next Goalに挑戦する意味

 

 

本人の意思だけではどうしようもない。

行き渡らないカンボジアの教育。

 

ソリ (15歳)


小学校6年生で学校を退学した彼と、彼の家族は文字の読み書きができません。母子家庭で、5人兄弟。家族6人で暮らしています。

 

学校を退学した理由を尋ねると、「文字の読み書きができないため授業についていけなくなった」と言っていました。

 

また、カンボジアでは休み時間になると、学校にある売店でジュースやお菓子を買う習慣があるのですが、「家が貧しくて毎回買うお金が無く、友達と比べて自分が惨めに思えて嫌だった。」と教えてくれました。

 

 

 

小学校6年生で学校を退学したソリくん(15歳)。現在はCBBで暮らしながら勉強を。

 

 

学校に行きたくても行けない状況下にいる子どもたちに、教育へのフリーなアクセスを。

 

そんな想いで私たちNGO CBBは日本人のインターン生と一緒に、地方部にて語学学校であるCBBスクールを開設・運営するなどの活動をしています。

 

「学校に復学したいか」をソリくんに尋ねてみると「学校に復学して勉強したい」と話してくれたので、彼も現在は、ひとつ屋根の下で一緒に暮らしながら、CBBスクール(無料の語学塾)で学んでいます!

 

 

カンボジアの教育の実情

 

 

1970年代のポルポト政権時代に公務員、学校の先生、医者、弁護士などの教養を身につけてる人々、そして「眼鏡をかけている」という理由だけで「知識人」とみなされ虐殺された時代がありました。その数は約4年の間で100万人から200万人にのぼり、当時のカンボジアの人口、約3分の1を占めます*。

*外務省:カンボジア情勢:1 歴史 https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/cambodia/kankei.html


その影響で、東南アジアの中でも特にカンボジアは教育水準が低いと言われています。

 

◼︎ 2017年カンボジアの就学率

 

初等教育就学率 95.6%
中等教育就学率 46.1%
高等教育就学率 13.1%

(出典:Global Human Capital Report 2017-Data Explorer)

 

カンボジアでは、小学校の就学率は95%超えていますが、進学するにつれて就学率は大きく低下していきます。


小学校の就学率が高いだけでは、カンボジア全体の教育水準は高くなりません。
小学校を卒業することができても、多くの子どもたちが中学校・高校を卒業せずに退学してしまっているのが現状です。

 

カンボジアでは、子どもを「労働力」として考えている親も少なくありません。そのため退学した子どもは、18歳になると出稼ぎに行くケースが多いです。


もちろん本人がそうしたいのであれば、それは我々の出る幕ではないですが、問題は本人は出稼ぎに行きたくない、もしくは勉強を続けたいという場合です。


そのような「本人の意志だけではどうすることもできないこと」を手助けするため、CBBは、退学した中高生を対象に復学支援・大学進学支援プロジェクト=「住み込みプロジェクト」 を立ち上げました。

 

 

長期インターン生がカンボジアの子どもたちの復学を後押し。

 

当ページをご覧いただきありがとうございます。NGO CBBに長期インターンとして参加している(現 日本語教師・広報)の今西 雄飛です。私は、2019年6月から長期インターンとしてカンボジアに入りました。

 

「カンボジア経済成長率7%」「平均年齢24歳」と聞くと、カンボジアはものすごい勢いで発展しているから、カンボジアに支援は必要ないという人がいますが、農村部に行くと学校に行きたくても、行けない中高生がたくさんいるのが現状です。

 

彼らの家を訪問し学校を辞めた理由を聞くと、多くの場合は「学校に行きたいけど、働き手がいないから辞めざるを得なかった」と言います。

 

そんな状況を変えたいと強く思い、中退した中高生の溢れる可能性を広げるための「復学支援プロジェクト」の立ち上げを行っています。

 

子どもたちが復学するにあたって必要な費用を集めるべく、クラウドファンディングに挑戦します。

 

皆さんから頂いた大切なお金は、私たちが責任を持って子どもたちに届けます。皆さんのできる形での応援・ご協力をよろしくお願いいたします。

 

 

 

学校があっても、学校に行けない子どもに教育を。

「住み込みプロジェクト」について。

 

住み込みプロジェクトでは、何かしらの理由で退学した中高生をNGO CBBが受け入れ、日本人インターン生と共に生活しながら学校に復学するために必要な費用の支援を行います。

 

学校を退学し、力仕事をするしか選択肢がなかった子どもたちが、学校に復学し高校を卒業することで、将来の選択肢が増え、彼らの可能性が広がります。

 

 

1階がスクール、2階が現地スタッフと日本人インターン生が暮らす場所、隣接する建物に参加している子どもたちが暮らしています。

 

CBBスクール外観:住み込みプロジェクト以外でも、スクールには約30人ほどが学びに来ています。

 

 

◼︎ 日本語・英語教育

 

カンボジアではクメール語に加えて日本語や英語などの外国語が話せると、より高い賃金を得ることができます。カンボジアでの平均月収は約150$。英語のツアーガイドの日給が20$に対し、日本語のツアーガイドは40$と差は明らかです。

 

そのため、CBBスクールでは職業の選択肢の幅を広げるために日本語・英語教育を行っています。

 

 

住み込みプロジェクトに参加している子どもたちに対しても、日本語・英語教育を行い、彼らの将来の選択肢の幅を少しでも広げていきたいと考えています。

 

CBBインターン生が日本語を教えています。

 

 

◼︎ 「住み込み」にする意味

 

住み込みにする理由は大きく分けて2つあります。

 

学業に専念できる環境を作る

家の仕事の手伝いが忙しくて退学してしまった子どもにとっては、「住み込み」としてCBBで暮らすことで勉強に集中できる環境を作ることができます。

 

異文化に触れる

日本人と一緒に生活することで、日本語により多くの時間触れることができます。また、家族ではない外国人と暮らすことで、将来日系企業などに就職し、日本人と働く際に役に立つ、日本の慣習・考え方を学ぶことができます。

 

▼CBB 運営

 

インターン生7人

- 今西(長期)  住み込みプロジェクト

- 松田(長期)  住み込みプロジェクト

- 山下(長期)  授業・スタディーツアー引率

- 神野(長期)  授業・スタディーツアー引率

- 嶋根(短期)  授業

- 小荷子(短期) 住み込みプロジェクト

- 大岩(短期)  住み込みプロジェクト

 

代表 高橋

現地マネージャー(カンボジア人) 現地スタッフの統括、マネジメント

現地スタッフ (カンボジア人)英語教師、通訳

 

 

◼︎ 住み込みプロジェクトに参加する子たちはどこから来るのか

 

大きく2つのルートがあります。

①CBBスクールに来てくれている子どもなど、誰かから紹介してもらう方法

私たちの知り合いに「学校を辞めた子がいないか」尋ね、教えてもらった子どもの家を直接訪ねます。

 

②村を訪れて自分たちで探していく方法

村を直接訪ね、村長さんや売店などで聞き込みをして回り、退学した子どもを探します。

 

住み込みプロジェクトへの参加を希望する子たちを探しに、現地スタッフと一緒に村へ。

 

 

◼︎ 共に暮らし、勉強している子どもたち

現在、冒頭で紹介したソリに加えて、2人の子どもたちが住み込みプロジェクトに参加しています。

 

ダエン (17歳):中学2年生で退学

両親が銀行からお金を借りており、両親の仕事を手伝いお金を稼ぐため、学校を退学。

 

参加するまでは、毎日両親の仕事の手伝いとして、牛のエサになる草刈りをしていました。

日本人と一緒に料理を作ったり、勉強したり、毎日楽しい生活を送っています。漢字を頑張って勉強して覚えたいです。

 


ソパ (16歳):中学1年生で退学

エクストラクラス*を払うお金が無く、授業の内容についていけなくなり、学校を退学。

 

住み込みプロジェクトに参加するまでは、家で両親の仕事のお手伝いをしていました。

CBBは、ごはんがおいしく、毎日ぐっすり寝ることができて嬉しいです。まずは、ひらがなを綺麗に、完璧に書けるようになりたいです。

* エクストラクラス:カンボジアでは、通常の授業後に有料の授業があり、ここでテストに出るポイント解説や通常授業の補足を行うため、出席できないと授業についていくことができなくなります。

 

 

▼住み込みプロジェクト:子どもたちの1日のスケジュール(復学前)

6:30 起床

7:00 朝ごはん

8:30-9:30 勉強

10:30-11:30 ごはん作り

11:30-12:30 昼ごはん・ミーティング

14:00-15:00 勉強

15:30-16:30 勉強

17:00-18:00 ごはん作り

18:00-19:00 夜ごはん・ミーティング

19:00-19:30 お風呂

20:00-21:00 勉強

21:30 就寝

 

 

*対象は、男女関係なく探しているのですが、カンボジアの女の子は工場で働いている子が多く、なかなか村を訪問しても会うことができないため、男の子が多くなっています。

 

 

まずは5人のカンボジアの子たちの生活と学びを支え、プロジェクト継続へ。

 

First Goal:112万円
現在、3人の子どもたちが住み込みで勉強をしています。目標人数は、プラス2人の合計5人と掲げているのですが、すでに見込みが立っています。

 

このプロジェクトを通して、復学を希望する5人の子どもたちが1年間住み込みで学ぶための費用を集めます。

 

Next Goal:276万円(+164万円)

第一目標へ到達した後は、このプロジェクトを持続的なものにするために固定費(電気代・水道代)を下げるべく太陽光パネルと井戸の設置を行いたいと思います。

 

そして、子どもたちが病気になった際の診察費用、活動をより広めるため、講演会費用に充てさせていただきます。

 

 

カンボジア人自身による、教育支援を目指して。

 

将来的には、カンボジア人自身の手による教育支援を実現させたい。

 

CBBスクールは、日本人のインターン生数名と現地スタッフ1名で運営しています。

インターン生は長くて1年、短くて1カ月で入れ替わります。

 

インターン生が1人もいない時期は日本語をきちんと教えることができないため、子どもたちがスクールに来なくなってしまいます。

 

勉強をしたくてもできなかった子どもたちがここに来れば教育にアクセスできる。その場所であり続けたい。

 

いつでも日本語・英語を教えることができるような環境を作るため、単なるスクールではなく、「住み込みプロジェクト」というかたちで運営を始めました。

 

子どもたちが将来の選択肢を広げながら日本語・英語を習得し、将来CBBスクールで子どもたちに習得した語学を教えることができるようになれば「カンボジア人自身の手による教育支援」を進めることができる。その日を思い描きながら、今回のプロジェクトを皆さんと一緒にかたちにしたいです。

 

どうか応援をよろしくお願いいたします!

CBB ホームページ

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みなさまのご支援の使いみち

 

「住み込みプロジェクト」1年間の運営費用(子どもたち5人分)として大切に使わせていただきます。

 

■ 復学関連費 (復学費、制服費、自転車、エクストラクラス費)

*エクストラクラス:カンボジアでは、通常の授業後に有料の授業があり、ここでテストに出るポイント解説や通常授業の補足を行うため、出席できないと授業についていくことができなくなります。


■ 環境整備 (ゴザ、マットレス、扇風機など)
■ 生活費  (食費、光熱費、水道代)

■ その他諸経費(交通費、バイク修理費など)
■ Readyfor サービス手数料

など

 

メンバー紹介

 

今西 雄飛 (CBBインターン)

1997年生まれ。大阪府出身の22歳。立命館大学4年次休学中。
2017年8月カンボジア農村部の小学校を訪問し、学校に行けない子供達がいて大きな衝撃を受ける。2018年1月クラウドファンディングで42万5000円の資金調達をし、Preychtuk村の学校の屋根の修繕を行う。約30人の子どもの教育の環境を整える。カンボジア人によるカンボジアの教育支援のあり方を学ぶべく、2019年6月から半年間NGO CBBにてインターンとして活動。

 

「生まれた国や地域が違うだけで生じる『格差』に大きな疑問を持ちました。 カンボジア人自身によるカンボジアの教育支援を実現したい。」

 

 

松田 裟耶子 (CBBインターン)

1997年生まれ。北海道出身の21歳。北海道教育大学4年次休学中。
中学1年生の時にフィリピンのミンダナオ島で「学校に行きたくても行くことができない子ども」に出会い、国際協力に関心を持つ。これまでにスタディーツアーやボランティアでフィリピン、グアテマラ、アメリカを訪れ「国際協力」「支援とは何か」について学んできた。その中で「本当にその国のためになる支援とは何なのか」という疑問を持ち、現在大学を1年休学してカンボジアのNGO CBBにてインターン中。

 

「『勉強をしたくても、することができない。』そういった子どもたちが、自分の将来、可能性を広げることができるプロジェクトです。ぜひ、応援お願いいたします!」

 

 

高橋 昌祐樹(CBB代表)

1990年生まれ。東京都出身の29歳。法政大学卒業。カンボジア在住7年目。

CBB立ち上げから現在まで、300名への自転車支援、6年目に突入した大学支援、農村部でのCBBスクール立ち上げなどを通じ、「学校建設後の支援」をソフト面から実施している。

 

「学校に行きたくても行けない子ども、そんな彼らのための人生一発逆転プロジェクトです。」

 

本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、こちらの「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

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プロフィール

全ての子ども達に教育へのフリーなアクセスを理念にカンボジアで活動している国際協力NGOです。 退学した中高生を支援する復学支援、大学支援、日本語・英語教育を行い、将来カンボジアを担う人材の育成をしています。

リターン

3,000

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【お気持ちコース】

■ CBBから御礼のメールをお送りします。

支援者
68人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年11月

10,000

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【カンボジアからの贈り物】伝統の万能布クロマーつき

■ カンボジア伝統的オシャレ巻物クロマー:カンボジアでは、「万能布」「常備布」として、日常的に使われています。体をふいたり、荷物や赤ちゃんを包んだり、日よけにしたり…と様々な用途に使われています。

*写真はイメージです。

・CBBから御礼のメールをお送りします。

・皆さんのご支援で1年間運営した「住み込みプロジェクト」の報告レポート(PDF)をお送りします。

・住み込みプロジェクト紹介ムービー&子どもたちからお礼のメッセージ動画(URL)をお送りします。

・上記動画のエンドロールにお名前掲載(希望制)

*報告レポート以外は2019年内にお届け予定です。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

10,000

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【勉強したくてもできない子どもたちへ】応援コース

*リターン経費が大きくかからないリターンのため、ご支援の大部分をプロジェクトに使用させていただきます。寄付控除の対象にはなりません。

■ 皆さんのご支援で1年間運営した「住み込みプロジェクト」の報告レポート(PDF)をお送りします。

■ 住み込みプロジェクト紹介ムービー&子どもたちからお礼のメッセージ動画(URL)をお送りします。

■ 上記動画のエンドロールにお名前掲載(希望制)

・CBBから御礼のメールをお送りします。

*報告レポート以外は2019年内にお届け予定です。

支援者
39人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

30,000

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【カンボジアからの贈り物:2点】伝統の万能布クロマー / パームシュガーつき

■ パームシュガー(200g):サトウヤシの木の原材料となる花の蜜から出来上がるパームシュガーはカンボジアで幻の砂糖と言われています。紅茶やコーヒーに入れて使っても良し、そのまま食べても甘さが控えめなので美味しくいただけます。

・カンボジア伝統的オシャレ巻物クロマー:カンボジアでは、「万能布」「常備布」として、日常的に使われています。体をふいたり、荷物や赤ちゃんを包んだり、日よけにしたり…と様々な用途に使われています。

・CBBから御礼のメールをお送りします。

・皆さんのご支援で1年間運営した「住み込みプロジェクト」の報告レポート(PDF)をお送りします。

・住み込みプロジェクト紹介ムービー&子どもたちからお礼のメッセージ動画(URL)をお送りします。

・上記動画のエンドロールにお名前掲載(希望制)

*報告レポート以外は2019年内にお届け予定です。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

30,000

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【勉強したくてもできない子どもたちへ】応援コース

*リターン経費が大きくかからないリターンのため、ご支援の大部分をプロジェクトに使用させていただきます。寄付控除の対象にはなりません。

■ 住み込みプロジェクトの子どもたちから感謝のお手紙

・皆さんのご支援で1年間運営した「住み込みプロジェクト」の報告レポート(PDF)をお送りします。

・住み込みプロジェクト紹介ムービー&子どもたちからお礼のメッセージ動画(URL)をお送りします。

・上記動画のエンドロールにお名前掲載(希望制)

・CBBから御礼のメールをお送りします。

*報告レポート以外は2019年内にお届け予定です。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

50,000

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【カンボジアからの贈り物:3点】伝統の万能布クロマー / パームシュガー / ブラックペッパーつき

■ ブラックペッパー(71g):世界で1番美味しいと言われるカンボジアの黒胡椒。ブラックペッパーを轢く物も一緒にお送りします。

・カンボジア伝統的オシャレ巻物クロマー:カンボジアでは、「万能布」「常備布」として、日常的に使われています。体をふいたり、荷物や赤ちゃんを包んだり、日よけにしたり…と様々な用途に使われています。

・パームシュガー(200g):サトウヤシの木の原材料となる花の蜜から出来上がるパームシュガーはカンボジアで幻の砂糖と言われています。紅茶やコーヒーに入れて使っても良し、そのまま食べても甘さが控えめなので美味しくいただけます。

・CBBから御礼のメールをお送りします。

・皆さんのご支援で1年間運営した「住み込みプロジェクト」の報告レポート(PDF)をお送りします。

・住み込みプロジェクト紹介ムービー&子どもたちからお礼のメッセージ動画(URL)をお送りします。

・上記動画のエンドロールにお名前掲載(希望制)

*報告レポート以外は2019年内にお届け予定です。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

50,000

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【勉強したくてもできない子どもたちへ】応援コース

*リターン経費が大きくかからないリターンのため、ご支援の大部分をプロジェクトに使用させていただきます。寄付控除の対象にはなりません。

■ 住み込みプロジェクトの子どもたちから感謝のお手紙

・皆さんのご支援で1年間運営した「住み込みプロジェクト」の報告レポート(PDF)をお送りします。

・住み込みプロジェクト紹介ムービー&子どもたちからお礼のメッセージ動画(URL)をお送りします。

・上記動画のエンドロールにお名前掲載(希望制)

・CBBから御礼のメールをお送りします。

*報告レポート以外は2019年内にお届け予定です。

*リターン内容は3万円の応援コースと同様ですが、その分いただいた資金は大切に使わせていただきます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

100,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

【勉強したくてもできない子どもたちへ】応援コース

*リターン経費が大きくかからないリターンのため、ご支援の大部分をプロジェクトに使用させていただきます。寄付控除の対象にはなりません。

■ 住み込みプロジェクトの子どもたちから感謝のお手紙

・皆さんのご支援で1年間運営した「住み込みプロジェクト」の報告レポート(PDF)をお送りします。

・住み込みプロジェクト紹介ムービー&子どもたちからお礼のメッセージ動画(URL)をお送りします。

・上記動画のエンドロールにお名前掲載(希望制)

・CBBから御礼のメールをお送りします。

*報告レポート以外は2019年内にお届け予定です。

*リターン内容は3万円の応援コースと同様ですが、その分いただいた資金は大切に使わせていただきます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

プロフィール

全ての子ども達に教育へのフリーなアクセスを理念にカンボジアで活動している国際協力NGOです。 退学した中高生を支援する復学支援、大学支援、日本語・英語教育を行い、将来カンボジアを担う人材の育成をしています。

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