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アメリカの議員に基地による沖縄での人権・環境問題を伝えたい!

猿田佐世

猿田佐世

アメリカの議員に基地による沖縄での人権・環境問題を伝えたい!

支援総額

1,165,000

目標金額 350,000円

支援者
87人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2015年05月30日 05:08

訪米団コーディネートによる実施時期変更について

当初の予定では11月に実施する予定でおりましたが、急きょ、27日から行われる翁長雄志沖縄県知事の訪米行動に随行する沖縄訪米団のワシントン日程のコーディネート・同行を新外交イニシアティブ(ND)が担当することとなりました。

訪米団は、糸数慶子参議院議員や城間幹子那覇市長をはじめ、沖縄県議会議員や那覇市議会議員などの議員団、かりゆしグループ前CEOの平良朝敬氏、金秀グループの古謝光弘副会長などの経済人等で構成されています。総勢で20人近い訪米団のワシントン日程を、全くのゼロから1週間という短い期間で企画することとなったため、時差にも負けずに昼夜面談設定等に尽力しています。

 

このように、とても短い準備期間ですが、歳出委員会、軍事委員会等辺野古基地問題関連委員会に所属する連邦議会議員などとのアポイントが続々と入っています。また、シンクタンクの王者、ブルッキングス研究所でのラウンドテーブル(非公開の専門家ミーティング)開催等も決まりました。

なお、この訪米団には、NDからも、事務局長の猿田佐世、沖縄スタッフの徳森りま、ワシントンスタッフの松崎暁史他が同行します。

 

このように、訪米メンバーも、面談先の方々も、プロジェクトの趣旨に照らして、当初予定していたものよりもはるかに充実した形で実施できるということもあり、プロジェクトの実施時期を前倒しすることといたしました。ご支援くださった皆様におかれましては、ご理解の上、早くご報告できることとなったプロジェクトの実施内容にご注目いただければ幸いです。

この随行訪米団の予定は、県庁が中心に日程調整をしている翁長知事の訪米とも重なり合うものでもあり、沖縄の訴えを米国にどこまで伝えられるか沖縄外交の重要な局面となります。随時、現場の情報をお伝えしますので、皆様ご期待ください。

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リターン

3,000

サンクスメール

支援者
38人
在庫数
制限なし

10,000

報告会・シンポジウムへのご招待

+3,000円の引換券の品

支援者
37人
在庫数
制限なし

30,000

ワシントン議会グッズ・沖縄県産お菓子ギフト

+10,000円の引換券の品

支援者
7人
在庫数
制限なし

50,000

書籍『虚像の抑止力 沖縄・東京・ワシントン発 安全保障の新機軸』(ND編)執筆者サイン入り

書籍『日本の安全保障 第2巻「日米安保と自衛隊」』

+30,000円の引換券の品

支援者
3人
在庫数
制限なし

100,000

鳥越俊太郎(新外交イニシアティブ評議委員)直筆サイン入りサンクスレター

+50,000円の引換券の品

支援者
3人
在庫数
制限なし

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