3万円以上のご寄付のリターンとして、
「診療所の壁にオーナーのお名前を残す」
がやっと完成致しました!!!
 
 
当初、銅板を日本から持参する、
内壁に描きこむ等々試したのですが、
色々な事情でうまくいかず、
 
最終的に、現地の方々の昔ながらのやり方で、
ということになり、診療所の外壁に、
手書きで描きこむことになりました。
 
普段は、リハビリの子ども達が通う
リハビリセンターの外壁に、
 
お一人お一人のお名前を、
感謝を込めて書き込みました。
 
手書きということもあって、
よく見ると文字が曲がっていたり、
大きさがバラバラだったりするのですが、
 
アフリカらしい手作り感が出て、
この方法でやってよかったなと、今は感じています。
 
これから10年、20年と、
ご支援をお寄せくださったオーナーのお名前が
この壁に刻まれること本当に嬉しく思っております。
 
本当にありがとうございました!
 
尚、担当宮田の当初の計画が思ったように進まず、
ご連絡が遅くなりましたことお詫び申し上げます。
 
感謝とお詫びまで
 
NPOチャイルドドクター・ジャパン
 

看板屋さんのデニスさん。

キベラスラム内で仕事をしているところ声をかけ、お手伝いをしてもらいました。

 

最近車いすを寄贈してもらったモザートくんとお父さん

それから、チャイルドドクタースタッフのフローレンスとハビバです。

いつも応援してくださりありがとうございます。

 

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