本日、ベトナム、ホーチミン市ツーヅー病院で治療中の男の子「ニョー君」を日本で治療を行うための基金の申請について、産経新聞社社会部・北村様との打ち合わせを行いました。

当団体からは、代表・田川純子、事務局長・西村維城、理事田川一二美が訪問し、「ニョー君」の病態について説明を行いました。

 打合せの結果、北村様が国立循環器病研究センターを訪問され「ニョー君」の現病歴を医師に伝えていただけることになりました。日本で治療が行えるように、一歩、一歩前進しています。

 

 これは、これまでにいただいた皆様からの応援コメントや八尾市で懸命に募金活動を行っていただいている皆様の気持ちが私たちを勇気づけています。

 

なんとか、

 

「ニョー君」を日本で治療ができるように私たちにできることは精一杯取り組んでいきます。

 

 

これからも全力で一歩一歩前進してまいりますので、今後ともご協力を何卒よろしくお願いします。

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