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札幌のクラシック音楽と舞台芸術に関する専門誌を創刊したい!

さっぽろ劇場ジャーナル(代表 多田圭介・高橋肇)

さっぽろ劇場ジャーナル(代表 多田圭介・高橋肇)

札幌のクラシック音楽と舞台芸術に関する専門誌を創刊したい!

支援総額

855,000

目標金額 600,000円

支援者
89人
残り
終了しました
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2018年04月27日 01:16

【事務局だより】応援メッセージ紹介

こんにちは。事務局です。

 

今日は事務局に寄せられた

嬉しい応援メッセージをご紹介します!!

 


○野中 聡さん「ノンノンのブログ」より

 

ノンノンのブログ
 http://akira-nonaka.blog.so-net.ne.jp/2018-04-20

 

このノンノンさんは編集長の北大の先輩で、

東京で働いている今も札幌のクラシック音楽の状況についてずっと

気にしておられる方です。

 

創刊を心から楽しみにしてくださる気持ちが伝わって、

編集長だけでなく事務局員まで感激・・・

何度も読んでしまいました。


以下、抜粋です。

全文はリンクからどうぞ(^^)

 

======================================

 

わが故郷で、クラシックを啓蒙するためのメディアが立ち上がるなんて、

なんか夢がありすぎる。 
そこには、自分の故郷という点、

そして自分の人生の生きがいの支えでもあるクラシック音楽が融合した、

そんな自分の心の琴線を、思いっ切り刺激するようなそんな響きがあった。 

(中略)


多田さんがスゴイと自分は思ってしまうのは、
北海道・札幌に住んでおられながら、首都圏のこれは逃せない!という
キーになるコンサートは、必ず上京して、東京のコンサートホールを
ハシゴして聴かれていることなのだ。 

それも頻繁に! 


(中略)


さすが音楽大学で専門に音楽学を学ばれているだけあって、
スコアリーディングに基づいた、かなり専門的な解析手法で、
ちょっと一般素人評とは一線を画す格調の高さと専門性を感じる。 


多田さんに関しては、その専門性の高い論評と、交通費(笑)で、
とにかくクラシックが本当に大好きで真の熱意を感じる

好青年という印象なのだ。 


(中略)


目指しているところが実に理にかなっていること、
そして多田さんへの個人的な信頼も含めて、

応援していきたいと思った次第です。 

 

======================================

 

編集長の札幌⇔東京間の交通費のことを

しきりに気にしておられるところが面白い(^^)ワハハ

事務局がなんとかやりくりしているので、大丈夫ですよ・笑

 

ノンノンさん、ありがとうございました!!

 

 

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リターン

5,000

5,000円支援コース

・サンキューレター
・さっぽろ劇場ジャーナル 1部

支援者
56人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年7月

10,000

10,000円支援コース

・サンキューレター
・さっぽろ劇場ジャーナル 1部
・PMF2017のライブ録音CD(2枚組)
・WebサイトのThankyouページにお名前掲載
※掲載を希望されない方はご要望に応じます。

支援者
25人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年7月

30,000

30,000円支援コース

・サンキューレター
・さっぽろ劇場ジャーナル 1部
・PMF2017のライブ録音CD(2枚組)
・WebサイトのThankyouページにお名前掲載
※掲載を希望されない方はご要望に応じます。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年7月

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