いつも、応援ありがとうございます。

読売新聞さんに紹介頂いた、翌日に一本の電話がありました。

 

「新聞を読み是非支援したい」

「現在は年金暮らしなので、大金は出せないが、是非応援したい」

「亡くなった主人がうどん大好きで、

その影響で私もうどん大好きになったので、

気持ちだけだけど、主人と私の1口ずつ

2人分として2口支援させて」

「達成だけでなく、その後も是非頑張って、応援しているから」

というのが要約内容でした。

 

電話でお話を伺っている時に涙が出そうになりました。

温かいお気持ちと、そのお心でのご支援に大変感動し、

この話は私どもメンバー内でも共有し忘れられない嬉しい機会になりました。

 

今月の25日で終了になります。是非、シェアや応援、そしてもし良ければ

ご支援も宜しくお願い致します。  

                     あだち菜うどん学会一同

 

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