短い夏に向け少しずつ準備を始めています。
まずは納屋に保管してあるハチ箱の手入れ。

 

 

寒暖差の激しい内陸部は、4月になると日中は20度近くまで上がります。
ただ夜は氷点下まで下がる日も多く厳しい寒さが続きます。

 

日中の暖かい数時間で手入れをしています。

 

支援いただきましてありがとうございます。

残り1週間となり74%まできました。
 

この地域では、他にも数件の家庭ではちみつを作っています。
商品化が進み、産業化すれば労働人口も増え過疎も止まるということで、現地ではこのプロジェクトに興味をもっていただいている方も出てきました。

 

是非とも、アラスカのはちみつの商品化に向けご協力お願いします。
皆様のご支援お待ちしております。

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