これまで、福島県会議員の佐藤金正(自民党県政調会長)さんに、フクシマ再生農業プロジェクトについて何度も相談をしてきました。
この度、ヤブ田フアームでの実証栽培の成果をもって、日本太陽光発電プランナー協議会理事企業と一緒に、太陽光発電・売電とセットにしたソーラーシェアリング農業としてフクシマに導入するという道筋を固めることができました。早速、佐藤県議にフクシマ県内の空き農地確保について支援をお願いし、快諾を戴きました。この8月中には具体的な第一拠点を発表できる見通しです。


何としてでも、やぶ田フアームでの実証栽培プロジェクトを立ち上げなければなりません。
8月2日現在、次の皆さんから事務局に直接支援をお寄せ戴き、サイトへの反映を代行させて戴きました。
松澤隆行様、西海枝信弘様、船山眞弘様、吉岡哲男様、栗原三男様、西工業様、鈴木博様

ネットで支援を寄せて戴いた方は、次の皆さまです。
矢崎様、石井彰様、yumemajin様 かみちゃん様 中原幹男様

支援者数は12名、支援金は169,000円です。目標金額に対する達成率は、約1割強です。
皆さんには、クラウドフアンディングでの資金調達への支援をあらためて宜しくお願い申し上げます。

     
          佐藤金正県議(左)を福島県庁に訪問

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