「渋谷でママ大学」では、プロのカメラマンが親子の写真を撮影してくれるフォトブースが二箇所あります。(お子様だけでももちろんOKです。)

 

なんと写真のデータは無料で、その場でもらえる!!

 

年賀状の季節ももう直ぐ!

お子様にお気に入りのお洋服を着させてぜひ楽しんでください★

当日の詳細はこちらから→ http://mamadaigaku.com

 

今日は、そんな嬉しいサービスを提供してくれるKRK PRODUCEさんのご紹介!!渡邊さんにお話伺ってきました。

 

さやか:KRK PRODUCEさんが提供されているサービスに「I SCAN DAY」というものがありますが、これはどんなサービスですか?

渡邊さん:愛する人との大切なときをスキャンする。時間としてのときじゃなくて、お客様が体感するその時その時を、意味しています。結婚式は、もちろん人生で最も輝く時間ですよね。その時間を撮影できるというのは、とても貴重なことだと思っていますが、私たちはそれ以外でも「写真」というツールを通してお客様のライフパートナーになれる企業を目指しています。

 

 

さやか:「写真」や「動画」というツールを使ったサービスを通して、どんなことを大切にしていますか?

渡邊さん:「なんでもない日を記念日に」というのが私たちの理念です。結婚式は無条件で、ご家族の大切な記念日。でも、それ以外にも心に残る記念となるような出来事は毎日起こっていると思うんです。そこを写真に残したい。私たちはただ、「写真」を撮っているだけではなく、「想い」を提供し続けていきたいと思っています。KRK PRODUCEのカメラマンはみんな「想い」を大事にしています。だからこそお客様に、「また、あのカメラマンさんに撮ってほしい」と思っていただけるんだと思います。カメラマンのおかげで撮影が楽しかった!とホスピタリティを評価していただけるのが一番嬉しいです。写真は「写心」ですからね。

 

 

さやか:ママたちに一言!

渡邊さん:「想いをカタチに、カタチにアソビを」が弊社のスローガンです。結婚式だけじゃなくて全てのサービスに共通することですが、思っているだけじゃなくて、カタチにするということが素敵だと思っています。例えば、写真を撮る時に、お子様が泣いちゃうことってよくありますよね。でもそれも思い出としてカタチになっていることを大切にしてほしい。その写真を見て、「ああ、この時そういえば、泣いちゃったんだよね」って、子どもが大きくなってから、家族で笑って話せたら、そんなに素敵な写真はない。全部の写真が笑顔である必要はないんです。「うちの息子は昔よく泣いてたのに、見返すと笑顔の写真しかないのよ」っておっしゃっているママさんがいました。それってとっても勿体ないような気がしてしまいます。写真はよそ行きのものばかりでなくていいのです。優等生じゃなくてもいい。泣いてるのも、思い出ですよね。どんな時も、家族の大切な思い出。それをカタチにしていくことを、私たちはご家族に寄り添いながら、やっていけたら本望です。お子さんのありのままを是非、愛してあげてほしいなと、思います。

 

 

KRK PRODUCE 株式会社

出張撮影サービス ISCAN DAY詳細はこちらから↓

https://iscanday.com

 

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