私たちが、日頃当たり前にしていること。

外で遊ぶ。

秋になって綺麗な木の実や落ち葉を見つけて拾ってくる。

友達と、公園で暗くなるまで遊ぶ。

その一つ一つは本当にいくつもの幸せなんだということを

私は、前回福島から着てくださった方々から教わりました。

帰ったら拾えないから、お土産にするんだって、

落ち葉を集めていた女の子。

その子にまた会いたいと、言ってくださった

ボランティアでお手伝いに来て下さった方。

本当に、多くの方の思いやりと優しさに出会えた

第一回目の子どもアートレジデンス。

今年の夏は、もっときっと素晴らしい出会いと思い出が待っていると思います。

皆さんもこのプロジェクトを支えてください。

 

そして感度を共にしてくださったら嬉しいです。

 

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