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高野山七辨天の一つ、1200年を超える歴史ある圓山辨天を維持したい

西山 祐司(圓山辨天講)

西山 祐司(圓山辨天講)

高野山七辨天の一つ、1200年を超える歴史ある圓山辨天を維持したい

支援総額

5,235,000

目標金額 3,000,000円

支援者
183人
募集終了日
2022年4月28日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

ご支援・応援いただいたすべての皆さまへ

 

3月23日にスタートした【高野山七辨天の一つ、1200年を超える歴史ある圓山辨天を維持したい】のクラウドファンディングは昨日4月28日23:00に無事に目標を達成し、終了することができました。改めまして、最後まで暖かいご支援・応援を頂き有難うございます。

 

本当にクラウドファンディングで資金が集まるかどうか、半信半疑でスタートしましたが、多くの皆様のご支援を頂くことができ本当に感謝しております。感謝と共に、高野山という場所で弁財天を維持することの責任の重さを痛感しておきます。

 

11月6日の亥の子の日の秋祭りまでには社の修繕も完了していることと思います。新型コロナの感染が収まっておりましたら、是非新しいお社にお参りください。

 

想定より多く集まりました資金に付きましたは、参道や周辺整備の費用として有効に活用させていただきます。本当に有難うございました。

皆様に弁財天のご加護がございますように。

オン・ソラソバテイエイ・ソワカ 合掌

2022年4月29日追記

 

 

日本の宝、高野山七辨天の一つ、

1200年を超える歴史のある圓山辨天まるやまべんてんを維持したい

 

弘法大師が高野山の開創に当たって祭ったと伝わる七辨天の一つ、圓山辨天。圓山辨天講は圓山辨天の周辺で商売をしていた商人によって作られました。祭りなどを主催し、圓山辨天周辺の寺院と一般の人々世話係のような存在です。

 

近年、その圓山辨天の玉垣たまがきが杉の根に押されて土台ごと倒壊寸前になっています。杉林の中にある祠のため、湿気により玉垣だけでなく社本体も腐朽している部分が目立ってきました。

 

費用のかかることなので毎年大掛かりな修繕は先送りになっていましたが、この度、歴史ある圓山辨天を維持するために修繕を行うことになりました。

 

しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大で高野山の経済も大変な状況で、寄付を集められる状況ではありません。それでも修繕費用の半分程はなんとか調達の目途が立ちましたが、残り半分の300万円の目途が立ちません。そこでクラウドファンディングに挑戦することといたしました。

 

圓山辨天を支え、引き継いでいくために。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

弘法大師が高野山の開創に当たって祭ったと伝わる圓山辨天
圓山辨天講は圓山辨天の周辺で商売をしていた商人によって作られました

 

初めまして。辨天講 講員の西山祐司と申します。

 

現在の圓山辨天講は珠数屋四郎兵衛、松岡勘助、高野山料理花菱、㈱河内屋、㈱大彦組、胡麻豆腐濱田屋、松山金物店の7軒で構成されており、この7軒を中心に祭りの準備をしたり、境内の整備をしたりしております。

 

 

弘法大師が高野山の開創に当たって祭ったと伝わる七辨天

 

高野山には弘法大師が天川辨天に参篭さんろうして高野山に勧請かんじょうしたと言われる七辨天があります。

 

高野山は弘法大師信仰の中心の奥の院と、弘法大師が若手修行僧のための道場として開いた伽藍に分かれます。この伽藍の周りに祭られているのが、七辨天です。

 

七辨天を簡単に紹介します。まず、高野山の一番高い山の上に嶽辨財天が祭られています。西の入口の近くには祓川辨天、南の入口には湯屋谷辨天、東の入口には圓山辨天、北の入口には首途(カドデ)辨天、そして嶽弁財天から延びた尾根の先端には尾崎辨天があります。綱引辨天、剣先辨天と尾崎辨天の関係など不明なこともありますが、要所要所に祭られていることだけは確かです。

 

高野山七辨天所在地

 

「紀伊続風土記」にも圓山辨天祠の記載があります。それによると弘法大師が勧請して祭ったのが始まりで、木像の天女と十五童子の一部*が祭られています。(*近年盗難があったため。)

 

記録では大正14年に社自体が修繕されたのが最後になります。

 

高野山七辨天

<嶽弁財天社>

表行五尺餘、裏行七尺餘。大塔の乾十五町許にあり。傍らに小詞七社あり。相伝ふ。大師仏法紹隆福田のために宝珠を此峰に埋め宝瓶を安置して天女を勧請す。其後妙音房といふ天狗守護すといふ。嶽は当山第一の高峰なり。 「紀伊続風土記」より

 

<祓川弁財天社>
八尺に一丈一尺餘。大門の北三町にあり。相傳へて大師の勧請なりといふ。大師此所に於いて一山の魔障を祓いし故に祓川の名あるなり。 
「紀伊続風土記」より


<湯屋谷弁財天社>
五尺餘二社湯屋谷にあり。 
「紀伊続風土記」より


<圓山弁財天社>
浄土院谷といふにあり。大師の勧請といふ。当山七弁財天の一なり。 
「紀伊続風土記」より


<首途かどで弁財天>
大師の手彫。大師入唐のとき、海陸無難のために作りたまひし尊像なり。此因縁にて、旅行する人擁護を祈るに、必ず感応あり。故に首途弁財天といふ。 
「紀伊名所図会」より


<尾崎辨天>
弁天嶽の山頂から伸びている尾根の先端が尾崎辨天まで伸びており、この尾根を龍に見立てて尾の先にある辨天なので尾崎辨天と言われている。


<綱引辨天>

 

 

圓山辨天の周辺で商売をしていた商人によって作られた圓山辨天講

圓山辨天周辺の寺院と一般の人々の世話係のような存在でした

 

神仏習合とか神仏分離とかという言葉を一度は学校で聞いたことがあると思いますが、それは過去のことではなく、今も日本のなかで息づいています。特に高野山は江戸時代からの伝統や風習がそのまま継続しており、ある意味タイムスリップした感覚になるかもしれません。そんな一つが圓山辨天講です。

 

時代が江戸から明治に変わり、神仏分離の嵐のなかで高野山も荒れ果てようとしていた時がありました。

 

特に高野山は神社に関する行事も全て僧侶が行っており、由緒ある祠であっても放置される場合が多くありました。このような状況のなかで、圓山辨天の周辺で商売をしていた商人によって圓山辨天講が作られました。その記録が明治23年から現在まで続いています。

 

辨財天勘算帳

 

圓山辨天の記録には「勘算帳」(決算書)と「有信帳」(寄付帳)の2冊があります。明治23年の「勘算帳」によると今と同じく祭りの取りまとめを行っていたようです。その明細を以下に記載しておきます。

 

1円72銭  餅1斗5升 代金

88銭  提灯 代金

5銭  右駄賃(提灯の手配料)

15銭  火焚き賃

20銭  柿みかん其の他色々

20銭  蝋燭 御神酒 代金

10銭  まんじゅう50個

8銭  有信帳1冊

合計    3円38銭5厘

 寄付金合計 4円25銭 

差引     86銭5厘

     23年当番 山城屋茂八

24年旧10月5日

今井栄助殿

 

また寄付金4円25銭の内訳は寺院が9軒とそれ以外が27軒で、30銭から5銭までそれぞれの想いで寄付されています。

 

現在に続く寺院や商店が散見するとともに、「5銭 ぬしや利三郎」のように漆や柿渋を塗る職人の名前もみてとれます。

 

元々「火焚き」が重要な行事で、祭りの前日の晩に焚火をして神様の前でおこもりをして、神前共食をする行事です。おこもりをして辨天様にお供えした餅を当日の祭りの日に撒いてご利益をみんなで山分けしていました。このおこもりをしたり、祭りを主催していたのが圓山辨天講です。言わば圓山辨天周辺の寺院と一般の人々の世話係のような存在でした。

 

 

修繕に至る経緯

圓山辨天の玉垣や社本体の腐朽が目立ち、倒壊寸前です

 

毎年旧暦で亥の子の日(令和3年は11月11日)に秋祭りを行っており、その時に祭りの事や、社の修繕などが講員で話し合われます。

 

この打ち合わせの時に毎回問題になるのが、社や玉垣の修繕でした。

 

 

圓山辨天は杉の根に押されて玉垣が土台ごと倒壊寸前になっています。杉林の中にある祠なので、湿気により玉垣だけでなく社本体も腐朽している部分が目立ってきました。

 

 

費用の掛かることなので、毎年大掛かりな修繕は先送りになっていましたが、歴史のある圓山辨天を維持するために修繕を行うことになりました。

 

竣工予想図

イメージ図のため、完成後の圓山辨天は図と変更になる可能性がございます。

 

 

修繕費用の調達について

修繕には多額の費用がかかります

 

毎年の祭事などの費用は講員が負担して行っています。

 

そして修繕などに多額の費用が必要な時は、関係の寺院や近辺の住人を回って、寄付を募っておりました。今回も寄付を募っておりますが、新型コロナウイルス感染症の拡大で高野山の経済も大変な状況で、寄付を集められる状況ではありません。それでも修繕費用の半分程はなんとか調達の目途が立ちましたが、残り半分の300万円の目途が立ちません。

 

何とかしたいという講員一同の想いでクラウドファンディングを行うことになりました。クラウドファンディングを通して、一人でも多くの方に弁天様のご縁をいただいていただければ幸いです。

 

また、本プロジェクトにご支援いただいて、弁財天のご縁を頂いていただくだけでなく、実際に高野山にお越しいただき、弘法大師が目指したパワースポットを体験していただけると幸いです。

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

近年、住人の高齢化と人口減少により年々秋の大祭にお参りして餅まきに参加してくれる人が減ってきています。この機会に高野山以外の人にも圓山辨天のことを知っていただき、大祭に参加してくれる人が増えることを願っています。

 

今回は圓山辨天の修繕事業でしたが、高野山には七辨天以外にも、清高稲荷、白髭稲荷、松並稲荷などの稲荷社など幾つもの社が、近在の人々で守られています。神もほとけもいる不思議なパワースポットである高野山を高野山在住の人だけのものにしておくのはもったいない。もっと日本中・世界中の人に知っていただき、日本の宝としてより多くの人に実感してほしいと思っています。

 

 

講員の紹介

 

㈱河内屋

西山祐司

 

 

㈱河内屋の創業は不明ですが、明治時代の初めには寺院の必要な資材を提供する商売をしていたようです。米や塩、薪炭布など必要なものは何でも扱っていたようです。今はLPガスをメインに商売をさせていただいています。圓山辨天講の勘算帳に出てくる今井栄助は私の4代前にあたります。色々な苦難を乗り越えて祭り続けてきた圓山辨天を未来に引き継いで行きたいと思いますので、皆様の応援よろしくお願いします。

 

 

大彦組

辻本彦兵衛

 

 

大彦組とは、江戸の宝永年間(1700年)より大工である彦兵衛による創業が確認されており、300年以上代々引き継がれ、現在11代目になります。大工である彦兵衛を棟梁とする組織で「大彦組」という屋号が現在の社名となっております。寺社仏閣の新築から修繕まで幅広く携わっており、歴史文化的価値の高い建築物を維持保全し技術を継承し続けている組織であります。

 

花菱 女将

大岡育子

 

精進料理 楊柳膳

 

花菱は明治初期創業、今年で133年目を迎える高野山料理の老舗でございます。寺院の行事の振舞料理の伝統を守った本格的な精進会席をお出ししております。野菜と昆布、椎茸、かんぴょうから手間暇かけて作った出汁を使用し、和歌山県産の食材をふんだんに盛り込んだ繊細で奥深い味わいとうま味を堪能していただけます。圓山辨天様のふもとでお店を構えさせていただいております。圓山辨天様に守っていただいて感謝しております。

 

松山金物店

松山雄大

 

 

圓山辨天の近くにある金物屋です。寺院などの屋根を修復する板金業を始め、その後寺社仏閣の建築金物を扱うようになりました。現在は建築建設金物・電動工具・農具・錠・ペンキ・打刃物・鋏・包丁・爪切り等を販売し、プロの職人からご参拝の方までお立ち寄りくださいます。毎月21日お大師様の縁日に開催される報恩高野市にも出店しています。地元の活性に繋がるよう心掛け、今日も元気に営業を続けています。ご協力をどうかお願いします。

 

 

応援のお声

  

金川功
新潮社 デジタル編集支援室室長




千二百年もの長きにわたり絶えることのない法灯が護る高野山。この聖域の霊気を守り継いできたのは、僧侶、修行者たちだけではない。路傍の苔むした石仏に花を手向け、山道の小さな祠にも手を合わせ、大切に敬い守ってきた、この山に住む人々の篤き信仰心こそが、山上宗教都市の隅々にまで満ち満ちる清浄な空気の源泉だと思います。今、圓山辨天を守ろうと立ち上がった故郷の有志の皆様の御心に賛同し、応援いたします。

 

狭川真一

大阪大谷大学 文学部教授

 

 

高野山七弁天は永く高野山の水源地を守護してきた重要な神様で、そのうちの2地点が当初の位置を動かず、現在まで信仰されてきました。しかしその一つである圓山弁天のお社は、劣化が進行して倒壊の危険が出てきています。当初から移動することなく、現代まで信仰が続いていることは奇跡とも言えるものです。ぜひ修復にご協力いただき、末永く高野山の水源を守り続けていただけるよう、お力添えいただければ幸いに存じます。

 

 

コラム

  

弁財天について

弁財天は単なる芸能の神様ではなく、元々水や河をシンボル化した神で、水や河のもたらす恵や富と共に災いをももたらすパワーそのものをシンボル化しています。そのパワーで守られた場所が伽藍がらんです。ある意味、弘法大師によって結界されたパワースポットであるとも言えます。

 

圓山辨天でおこなう秋祭りについて

祭りのお供えは餅が1斗5升と三宝に果物、饅頭をそれぞれ一盛、精進具(野菜を斜めに切ってお供えにしたもの)日本酒1升と決まっています。ただ最近は鯛が1匹付くようになっています。時々、篤信の人からお酒であったり、果物のお供えがある時もあります。以前は前日から集まって掃除をし、火を焚いて夜を過ごし、熱いうどんを食べるのが楽しみでしたが、火災の危険性などでなくなり、料理店で会食兼打ち合わせとなりました。

 

目標達成の御礼とネクストゴールについて

 

日頃より、圓山辨天修繕費用ためのクラウドファンディングを応援いただき、誠にありがとうございます。

 

無事先日、皆さまの応援のおかげで、300万円の目標達成、そして現在では350万円を超えるご支援をいただいております。150名もの支援者さまにご支援いただき、とても心強く思っております。重ねて御礼申し上げます。皆さまからのご支援は、圓山辨天を維持するために社や玉垣の修繕に大切に使わせていただきます。

 

しかし、圓山辨天を整備された環境で維持し続けるためには、まだまだ整備すべき場所、部分はたくさんございます。そのため300万円を超えたご支援については、圓山辨天の周辺整備の費用の一部に活用させていただければと思っております。今後は周辺の整備等の計画を立てて順次作業に掛からせて頂きます。

 

プロジェクト終了まで後少しですが、最後まで応援・ご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

2022年4月19日追記

 


ご留意事項

支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの新着情報やSNS等発信などに利用させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。

 

本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

プロジェクト実行責任者:
西山祐司(辨天講)
プロジェクト実施完了日:
2022年10月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

集まった資金を圓山辨天の社と玉垣・玉垣の基礎石垣の修繕費用約600万円の一部として使用いたします。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
自己資金で補填いたします。

プロフィール

昭和58年3月 仏教大学文学部日本史学科卒業 昭和60年3月 高野山大学大学院修士課程仏教学科終  ゲンジの森実行委員会 委員長   平成21年度 環境大臣表彰受賞   資格・免許  森林セラピスト  AEAJ認定アロマセラピーインストラクター 金剛峯寺境内案内人 他

リターン

5,000+システム利用料


A|圓山辨天の御影

A|圓山辨天の御影

●感謝のメール

●圓山辨天の御影

支援者
59人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

10,000+システム利用料


B|高野槙の数珠ブレスレット

B|高野槙の数珠ブレスレット

●感謝のメール

●圓山辨天の御影

●高野槙の数珠ブレスレット

●珠数屋四郎兵衛の1割引
 ※クーポン券と引き換えでお買い上げ商品1割引きとさせていただきます(一部商品を除く)。有効期間は2022年8月より6ヶ月内です。他の割引との併用不可、一人一回のみ。

支援者
69人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

30,000+システム利用料


alt

C|高野山料理(花菱)の1割引クーポン券

●感謝のメール

●圓山辨天の御影

●高野槙の数珠ブレスレット

●珠数屋四郎兵衛の1割引
 ※クーポン券と引き換えでお買い上げ商品1割引きとさせていただきます(一部商品を除く)。有効期間は2022年8月より6ヶ月内です。他の割引との併用不可、一人一回のみ。

●高野山料理の1割引(花菱)https://www.hanabishi-web.jp/
 ※クーポン券と引き換えで、1割引とさせていただきます。1名様1回のみ 。有効期間は2022年8月より6ヶ月内です。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

50,000+システム利用料


alt

D|玉垣にお名前を記載

●感謝のメール

●圓山辨天の御影

●高野槙の数珠ブレスレット

●玉垣にお名前を記載(希望制)

●珠数屋四郎兵衛の1割引
 ※クーポン券と引き換えでお買い上げ商品1割引きとさせていただきます(一部商品を除く)。有効期間は2022年8月より6ヶ月内です。他の割引との併用不可、一人一回のみ。

●高野山料理の1割引(花菱)https://www.hanabishi-web.jp/
 ※クーポン券と引き換えで、1割引とさせていただきます。1名様1回のみ 。有効期間は2022年8月より6ヶ月内です。

●浜田屋 胡麻豆腐6個入り
 ※来店時にクーポン券と引き換えで、1箱プレゼントさせていただきます。売切れの場合がございますので、事前にご連絡お願いします。(0736-56-2343)有効期間は2022年8月より6ヶ月内です。
 
●河内屋(Cafe de Donguri高野山店)高野山昔話ハンカチ1枚
 ※来店時にクーポン券と引き換えで、高野山昔話ハンカチ1枚プレゼント。有効期間は2022年8月より6ヶ月内です。

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

100,000+システム利用料


E|高野山高室院住職の染筆

E|高野山高室院住職の染筆

Dコースのリターンに加えて以下のものをお届けいたします。

●高野山高室院住職の染筆
 ※高室院住職 斎藤天譽氏が直筆で色紙に弁財天の種字(シュジ)と真言を揮毫いたします。

※画像はイメージです。

支援者
4人
在庫数
16
発送完了予定月
2022年10月

300,000+システム利用料


alt

F|高野山七辨天巡りツアー

Dコースのリターンに加えて以下のものをお届けいたします。

●高野山高室院住職の染筆
 ※高室院住職 斎藤天譽氏が直筆で色紙に弁財天の種字(シュジ)と真言を揮毫いたします。

●高野山七辨天巡りツアー
 ※2022年10月頃開催予定です。日程は2022年8月頃に追ってご連絡させていただきます。現地までの交通費、宿泊費は別途ご負担いただきます。

※画像はイメージです。

支援者
0人
在庫数
20
発送完了予定月
2022年10月

1,000,000+システム利用料


G|鳥居1基を参道に建立

G|鳥居1基を参道に建立

Dコースのリターンに加えて以下のものをお届けいたします。

●高野山高室院住職の染筆
 ※高室院住職 斎藤天譽氏が直筆で色紙に弁財天の種字(シュジ)と真言を揮毫いたします。

●高野山七辨天巡りツアー
 ※2022年10月頃開催予定です。日程は2022年8月頃に追ってご連絡させていただきます。現地までの交通費、宿泊費は別途ご負担いただきます。

●鳥居1基を参道に建立
 ※お名前もお教えください。

※画像はイメージです。

支援者
2人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年11月

10,000+システム利用料


alt

H|応援コース【1万円】

●感謝のメール


支援者
34人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

30,000+システム利用料


alt

I|応援コース【3万円】

●感謝のメール

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

100,000+システム利用料


alt

J|応援コース【10万円】

●感謝のメール

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

300,000+システム利用料


alt

K|応援コース【30万円】

●感謝のメール

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

1,000,000+システム利用料


alt

L|応援コース【100万円】

●感謝のメール

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

プロフィール

昭和58年3月 仏教大学文学部日本史学科卒業 昭和60年3月 高野山大学大学院修士課程仏教学科終  ゲンジの森実行委員会 委員長   平成21年度 環境大臣表彰受賞   資格・免許  森林セラピスト  AEAJ認定アロマセラピーインストラクター 金剛峯寺境内案内人 他

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