クラウドファンディング開始から今日で14日目!(第一)目標の50万円到達まで残り54,000円になりました。引き続き皆様からのご支援を宜しくお願い申し上げます。

 

今日はいつもの新着情報とは少しテイストを変えて、東アフリカはウガンダでの生活のほんの一面を、コンフロントワールド学生インターンの林佑紀が紹介します!

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広報ファンドレイジング局長、横浜国立大学2年の林佑紀です。皆さまの温かいご支援・ご協力に感謝しております。ありがとうございます。

 

今回は、今春に私たちが滞在したウガンダ北部最大の都市、グル市での生活をご紹介します。

 

・食事

「アフリカでの食事大丈夫だったの?」よく友人に聞かれます。私も渡航する前は不安だったのですが、全く問題なかったです。お腹を壊したスタッフは1人もいませんでした。

パイナップルも丸ごと売っていたので、ついつい買ってしまったのですがとても美味しかったですし、何より安かったです。日本円で300円程度でした。

 

・宿泊

私たちが宿泊したホテルは比較的快適でした。

ベッドも柔らかく、特に困ることはありませんでした。ただ、途上国あるあるの「お湯が出ない」「頻繁に停電する」等はありました。

 

・移動

基本バイクタクシー(通称:ボダボダ)で移動していました。気持ち良い風を受けながら、運転手との会話を楽しむことができました。

 

・買い物

私たちが滞在しているグル県には巨大なスーパーマーケットがあります。滞在していたホテルから徒歩3分のところにあったので、私たちもよく利用しました。

入口には大きなアーケードがありますし、中にはしっかりと区切られた市場も存在していました。

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