バイオ人工膵島の完成までの流れ

 

<本チャレンジが紹介されました>

糖尿病患者さんと医療スタッフのための情報サイト「糖尿病ネットワーク」に本チャレンジが紹介されました!

糖尿病ネットワークは、非常に充実した記事がたくさんで私も愛読させていただいているので本当に嬉しいです。

厚労省の指針変更などについても掲載してありますので、是非ご覧ください。

 

 

1型糖尿病を根治する「バイオ人工膵島移植」 日本IDDMネットワーク | ニュース・資料室 | 糖尿病ネットワーク

http://www.dm-net.co.jp/calendar/2016/025486.php

 

 

<情報拡散にご協力をお願いいたします>

おかげ様で目標金額の10%に到達しました。

しかしながら、まだまだ目標までは遠い道のりです。

国内初のバイオ人工膵島移植が実施され、それらの研究成果を生かして日本での移植医療がさらに発展するように、以下の文をFacebookなどインターネット上に、可能であれば一言コメントも添えて投稿して頂ければ幸いです。

 

ーーーーー(テンプレート)ーーーーー

世界中でしのぎを削って研究が行われている「ブタ膵島を用いたバイオ人工膵島移植」を日本でも実施し、糖尿病を根治させたい!

国の治療研究予算はiPS細胞に集中しており、より早期の実現が期待されるバイオ人工膵島移植には予算が回っておりません。その基盤となる“国産の医療用ブタを確保する”ためにも皆さんからの支援が必要です。

詳細は下記をご覧の上、応援をよろしくお願いします!

 

「注射を打つ毎日を変えたい。全ての糖尿病患者に移植のチャンスを」

https://readyfor.jp/projects/cure_diabetes_2016

ーーーーー(テンプレート)ーーーーー

 

 

 

認定特定非営利活動法人 日本IDDMネットワーク

専務理事 大村詠一

 

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