こんばんは。

昨日、買い物中に偶然♪プロジェクトを支援してくれた友達に会う事ができました。

 

「この間はありがとう!支援してくれて嬉しかったよ!」

 

そう伝えると、「ついつい無駄な事に(お金を)使ったりしちゃうから、良い事に使えて良かったよ!」と言ってくれました。

とても嬉しかったし、良い友人を持った自分が誇らしくなりました。

 

クラウドファンディングはどうしても身近なところからご支援をお願いしていかなければなりません。

それに対して正直私は「知り合いに寄付のお願いなんてやだな、申し訳ないし、下手したら嫌われるかも!?」なんて思ってしまっていました。

 

・・・これ、大きな間違いだったと今はわかります。

 

「嫌われるのが怖いから知り合いには頼まないけれど、知らない人ならお願いできる」

これ、「知らない人」に対して失礼極まりない話ですよね。ごめんなさい。

 

それに何より、この時点でいちばん守りたいものが「目標」ではなく「自分」になっている。

 

私が守りたいものはプロジェクト達成という「目標」であり、脱毛症の子供たちを必ず笑顔にするという「約束」です。

そのために誰かの力を借りなければならなくなった時、「自分がどう思われるか」なんて真っ先に考えるべきことじゃない。

 

「新井 舞という人間を助けて良かった」と思ってもらうためには、言葉じゃなく行動で、そして結果で示すしかないのです。

 

私のプロジェクトは必ずたくさんの脱毛症の子供達を笑顔にできる。

私のプロジェクトは必ず「支援して良かった」と思ってもらえる結果を出せる。

自信をもって言い切れます。

 

皆さん、このプロジェクトをぜひご支援下さい!!

 

そして今日までにご支援くださった皆さん。

 

皆様のもとにも必ず「Dream Assort」を・・・夢の詰め合わせをお届け致します。感謝と言う名のリボンをかけて。

 

楽しみにしていて下さいね!!

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