【本日、最終日となりました】

50日間走り抜いてきたこのプロジェクトも、本日の23時で終了です。

あと11時間となりました。

 

本日までも、たくさんの方に応援をいただいております。

とても励みになっています!ありがとうございます!!

 

 

これまで、障がいのある方々の力をお借りして、土を耕して農地として再生する事業を行ってきました。

その支援施設が閉じられることを知り、私は決意しました。

 

一生懸命に行ってきた農地再生の活動が終わってしまえば、

障がいのある方の大半は、自宅に引きこもる事になってしまう。

私は、障がいがある無しに関わらず、自活できる地方農業事業を創りたいのです!

 

今回のプロジェクトで、

障がいがある方々と共に作る有機野菜の種と苗の代金、有機栽培へこだわる為に必要不可欠な堆肥の運搬に掛かる費用が必要です。

 

この農作物栽培には、私や支援員さん、利用者さんの作る側の喜び、

作物を使っていただける消費者様の喜びが詰まっています。

 

そして、消費者様からお喜びの声をいただく事で生産側の意欲がより一層沸きます。

 

「やりがいをもって働ける、障がいがあっても自立できる!」という好循環な職場環境を作りたいです。

この取り組みがきっかけとなって、山間地農業の新しいモデル作りをしたいと考えています。

 

どうかあと一押し。最後まで、皆様と一緒に引き上げてまいりたいと思います。

おひとりでも構いません。このプロジェクトのシェア・拡散のご協力をいただけませんでしょうか。

 

 

「やりがいをもって働ける、障がいがあっても自立できる」という好循環な職場環境を!!

新しい山間地農業のモデル一緒につくっていきましょう。

 

よろしくお願いいたします!!

 

障がいのある方々と一緒に再生した農地を守りたい!

 

 

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